水道水を注ぐだけで驚くほど美味しいお水が4分※で出来上がり!(※800ml)非常に微細な活性炭の力で水道水の残留塩素やトリハロメタン、汚れ、臭いを徹底除去。 まるで天然水のような飲み心地を実現しました。 余計なものを一切添加せず、水道水を元の状態に戻すことを第一に、日本の食事に合う滑らかなお水がどのご家庭でも簡単に作れます。 上部の原水タンクを800ml、下部の浄水タンクを1200mlにすることで、ろ過の時間を早めています。 総ろ過流量はなんと"400リットル"と国内トップクラス。 交換の手間を減らし、他社製と比べ、長くお使いいただけます。 スペック ろ過流量 0.2ℓ / 分 浄水能力 下部に記載 ろ過交換時期の目安 1日1ℓ〜3ℓ(1回〜3回)使用の場合:4ヶ月1日4ℓ(4回)使用の場合:約3ヶ月1日5ℓ〜6ℓ(5回〜6回)使用の場合:2ヶ月1日7ℓ〜8ℓ(7回〜8回)使用の場合:1ヶ月 ろ過水容量 1.2リットル 機能性ろ材 国産備長炭(樫) ※BPA(ビスフェノールA)は含まれていません。 ※1度の浄水で800ml浄水、その後400ml加水して1200ml浄水可能 浄水能力 遊離残留塩素 総ろ過水量:400L除去率:80% JIS S 3201試験結果) 濁り 総ろ過水量:400L除去率:80% JIS S 3201試験結果) 溶解性鉛 総ろ過水量:400L除去率:80% JIS S 3201試験結果) 2-MIB 総ろ過水量:400L除去率:80% JIS S 3201試験結果) CAT(農薬) 総ろ過水量:400L除去率:80% JIS S 3201試験結果) クロロホルム 総ろ過水量:400L除去率:80% JIS S 3201附属書A試験結果) 遊離残留塩素 総ろ過水量:400L除去率:80% JIS S 3201附属書A試験結果) プロモジクロロメタン 総ろ過水量:400L除去率:80% JIS S 3201附属書A試験結果) ジブロモクロロメタン 総ろ過水量:400L除去率:80% JIS S 3201附属書A試験結果) ブロモホルム 総ろ過水量:400L除去率:80% JIS S 3201附属書A試験結果) テトラクロロエチレン 総ろ過水量:400L除去率:80% JIS S 3201附属書A試験結果) トリクロロエチレン 総ろ過水量:400L除去率:80% JIS S 3201附属書A試験結果) 総トリハロメタン 総ろ過水量:400L除去率:80% JIS S 3201附属書A試験結果) 1,2-DCE 総ろ過水量:400L 除去率:80% JIS S 3201 付属書A試験結果 ベンゼン 総ろ過水量:400L 除去率:80% JIS S 3201 付属書A試験結果 ジェオスミン 総ろ過水量:400L 除去率:80% JIS S 3201 試験結果 陰イオン界面活性剤 総ろ過水量:400L 除去率:80% JIS S 3201 試験結果 フェノール類 総ろ過水量:400L 除去率:80% JIS S 3201 試験結果 四塩化炭素 総ろ過水量:400L 除去率:80% JWPAS B 試験結果 アルミニウム(中性) 除去率:80% JWPAS B 試験結果 一般細菌 除去率:97.4%以上 JWPAS B 試験結果 ※感染予防を保証するものではありません。またウイルスは除去できません。 PFOS、PFOAは検出されていません。 PFOS・PFOAろ過能力試験では400リットル通水後の水道水にPFOS・PFOAが含まれているかを検査を実施いたしました。<試験内容>PFOS及びPFOA濃度が0.000046mg/Lの原水をろ過すると、どのくらいろ過されるのかを試験しました。<試験結果>400リットル通水後のろ過水を分析したところ、PFOS及びPFOA濃度は0.000005mg/L未満と、「定量下限値」となりました。 保管方法 ●浄水器本体ごと冷蔵庫に保管してください。 ●浄水は24時間以内にお使いください。(常温保存の場合は12時間以内) 使用上のご注意 ●日本の水道水の水質基準に適合した水でご使用くだ さい。それ以外の水やウォーターサーバーの水、他社 の浄水器でろ過された水を使用しないでください。 ●2日以上使わない場合は、全タンク内の水を全て捨て て、冷蔵庫に保管してください。 ●35℃以上の温水は浄水しないでください。 ●50℃以上の温水で洗浄しないでください。変形・変色・破損の恐れがあります。 ●凍結させないでください。破損の恐れがあります。 ●食器洗浄機・食器乾燥機での洗浄や乾燥はしないで ください。 ●本体は中性洗剤を使い、こまめに洗浄してください。 (カートリッジは洗剤使用不可) ●カートリッジは分解しないください。正常に使用できなく なる恐れがあります。 ●カートリッジの交換時期の目安は、使用水量、水質、水 温、使用状況によって異なります。 ●ご使用の際は、必ず取扱説明書をお読みください。