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オラプレックス トータルケア 特別セット【トートバック&まつ毛美容液付き】
JPY 29,920.00
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オリジナルトートバックとまつ毛美容液の特典付きセット オラプレックスの人気アイテムであるNo.4ボンドメンテナンスシャンプー1,000mL、No.5ボンドメンテナンスコンディショナー1,000mL、No.6 ボンドスムーサー 100mLをセットでご購入いただいた方へ、ラッシュボンドビルディングセラム1本とオラプレックスロゴトートバッグをプレゼントいたします。
毛髪もまつ毛もトータルでダメージケアできるお得なセットです。まつ育を始めたい方にもおすすめです。トートバッグはマチ付きでA4サイズもすっぽり入る大きさです。 \ 数量限定📣11,220円お得なセット/ 合計 41,140円分のセットが29,920円 セット内容 No.4ボンドメンテナンスシャンプー1,000mL (本品 / ¥13,090) No.5ボンドメンテナンスコンディショナー1,000mL(本品 / ¥13,090) No.6 ボンドスムーサー 100mL (本品 / ¥3,740)🎁ラッシュボンドビルディングセラム 4.5ml (本品 / ¥11,220)🎁オラプレックス オリジナルトートバック(A$サイズ・マチ付き) 使用方法 予洗い後、No.4ボンドメンテナンスシャンプーを適量手に取り、水とよく合わせながら髪全体になじませシャンプーしてください。その後、No.5ボンドメンテナンスコンディショナーを適量髪全体に塗布し、よく洗い流します。タオルドライ後、No.6 ボンドスムーサー を少量ずつ適量を中間から毛先に塗布し、なじませドライしてください。 ラッシュボンドビルディングセラムは朝晩2回洗顔後、他のスキンケア製品を使用する前に、上まつ毛のキワに沿って線を描くように両目に塗布してください。片目ずつでハケにセラムを付け足す必要はありません。また、下まつ毛に使用する必要はありません。※他の化粧品を使用する場合は、本品塗布後90秒以上放置し、乾かしてからご使用ください。眉毛には使用しないでください。 よくある質問 Q.1 オラプレックスを使用する、対象毛は? 「ダメージを残さない」という視点から、すべての髪質への使用を推奨しますが、毛髪の強度を上げ、ハリコシも出るため、エイジング毛・ハイダメージ毛・軟毛細毛はより効果を感じて頂けます。 Q.2 オラプレックスは、何のために作られたの? ブリーチに使用するイメージが強いですが、もともとはパーマの前処理剤、後処理剤として開発されました。 Q.3 アレルギーなどの安全性は? 海外約150カ国以上で7年以上に渡り展開をしておりますが、現状ではアレルギー反応の報告はございません。 Q.4 どのような香りですか?? トロピカルな風景が浮かぶ、洋ナシの甘くフレッシュな香りです。 Q.5 No.6とNo.7の違いは何ですか? No.6は、クリームタイプの洗い流さないトリートメントで、保湿・保水力に優れています。 そのため、乾燥毛の方やクセ・うねりが気になる方に最適です。 また、冬の乾燥時期に使用して頂くと、乾燥による髪の広がりやパサつきが抑えられます。 No.7はオイルタイプの洗い流さないトリートメントで、ドライ前の濡れた髪にも、スタイリング後のスタイリングオイルとしてもご使用いただけるオールインワンタイプのオイルトリートメントです。 他のオイルトリートメントと比べ、軽い仕上がりのためオイルトリートメントに抵抗がある方でも使いやすいです。 また、UV効果も兼ね備えているため、夏の紫外線対策にも最適です。さらにNo.6もNo.7もヒートプロテクション効果を持ち合わせているため、ドライヤーやアイロンなどによる熱ダメージから髪を保護します。 Q.6 No.6とNo.7の違いは何ですか? No.6はスムージングクリーム、No.7はライトオイルで す。どちらも特許取得済みの毛髪修復有効成分を含んでいます。 No.6は主に修復・保湿効果に特化し “サラサラ”とした仕上がりが特徴です。 一方、No.7は230度までの紫外線と熱からの保護効果、修復力が高く“滑らかで輝きのある髪” へと仕上げます。どちらも単体でも他製品との併用も可能です。 ボンドサイエンステクノロジーとは 毛髪の柱となるたんぱく質を構成するアミノ酸は毛髪の80%以上を占めており、健康な毛髪はアミノ酸同士の結合(S-S結合)がしっかりと結合しています。オラプレックス社の世界特許技術であるボンドサイエンステクノロジーは、日本初の新成分であるジマレイン酸ビスアミノプロピルジグリコールを採用しました。 ヘアサロンでのブリーチ・カラー・パーマなどのケミカル施術によるダメ ージや、日常生活の中(ドライヤー・アイロンなどの熱、ブラッシング・ヘアゴムなどの摩擦、紫外線、外気、エアコンなど)でのダメージによって切断されたS-S結合を、効率よく架橋を作り、再結合します。それにより、カラーやパーマなどのケミカル施術を繰り返しても「ダメージに負けない強さ」を維持することが可能となりました。 また、切断されたS-S結合を再結合させることで新たなダメージ要因であるシステイン酸(酸化によるたんばく変性)を抑制することも可能となりました。 その結果、今までに実現できなかった「スタイルの可能性」を広げられます。建物で例えると、木造建築と鉄筋建築の違いといえます。S-S結合という髪の柱を強化することで、鉄筋建築のように頑丈で外部要因を受けにくい毛髪へと導きます。その結果、木造建築では成し得なかった造形美(ヘアデザインなど)や機能性(保湿など)を叶えられるようになり、長期的に維持することも可能となるのと同じイメージです。