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NIIZAWA KIZASHI 純米大吟醸 2023 720ml
JPY 89,834.00
零下 - REIKA -
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究極とは何か? これが一つの答えかもしれません。世界最小級の精米歩合「7%」(=米を表面から93%削る)。特別契約栽培米「蔵の華(くらのはな)」を350時間かけて自家精米し、酒造技術の限界に挑みました。 “世界一精米”7%シリーズの「NIIZAWA 純米大吟醸」と「残響 Super7」の中間の糖度で仕上げた、 クリアな甘みの中にエレガントさを感じる味わいです
。 食中酒としての無限の可能性を探求でき、また熟成を楽しむ1本としてもおすすめです。冷蔵庫で保管することにより、綺麗に熟成していきます。 年間1000本限定の貴重な1本です。 2015年~2022年のヴィンテージもございます。 NIIZAWA Prize by ARTLOGUE アートの普及活動を行う一般社団法人 WORLD ART DIALOGUEが、毎年世界トップレベルのアーティストを表彰し、その絵画を世界最高レベルの日本酒のラベルに採用するプロジェクト「NIIZAWA Prize by ARTLOGUE」。 KIZASHI 2023は「鈴木 康広(Yasuhiro Suzuki) 」氏が採用されています。 ラベル画:『ファスナーの船』(2004 年/2018 年) 鈴木 康広氏の主な活動歴 1979 年静岡県浜松市生まれ。東京造形大学卒業。 身近なものや何気ない自然現象を捉え直し、通常は結び付くことのない物事の間に新たな関係性を発見するアートワークを続けている。 公園の遊具「グローブ・ジャングル」を使用した映像インスタレーション作品 ≪遊具の透視法≫ (2001)、開いた目と閉じた目が描かれた紙の葉が「まばたき」をしながら空間に降り注ぐ ≪まばたきの葉≫(2003)、船の航跡で海を開く ≪ファスナーの船≫ (2004-)など、記憶を呼び起こし、ふだん意識していない物事の機微を新鮮な切り口から再提示する作品を制作。 主な個展として、2014 年に水戸芸術館での「近所の地球」、2017 年に箱根彫刻の森美術館「始まりの庭」。 主な国際展として、セビリアビエンナーレ 2008、瀬戸内国際 芸術祭 2010、第 4 回モスクワビエンナーレに出展、 第 1 回ロンドン・デザイン・ビエンナーレ 2016 では日本代表として展示を行った。 2021 年には、イスラエルのティコティン日本美術館にて、海外の美術館で初となる個展「BLINKING」を開催。