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残響(ざんきょう) 超特選 純米大吟醸 Super7 2025 720ml
JPY 33,000.00
零下 - REIKA -
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2010年 アメリカ・グラミー賞のレセプションで振る舞われ、IWC2022(インターナショナルワインチャレンジ)では残響 2022 ヴィンテージが純米大吟醸部門 ゴールド賞を受賞しました! 感動の一杯で贅沢な一時を…。 「究極の食中酒」というテーマの元「究極の精米」を「大切な人」「大切な時間」と共にお楽しみください。 日本酒史上最小級の精米歩合「7%」 究極
とは何か? これが一つの答えかもしれません。日本酒史上最小級の精米歩合「7%」(=米の表面を93%削る)。契約栽培米「蔵の華(くらのはな)」を350時間かけて自家精米し、酒造技術の限界に挑みました。 パッと消えるフィニッシュと限りなく綺麗な酒質が贅沢な時間を演出 1年間の氷温熟成を経て完成されるその味わいは限りなくクリア。洋梨や白葡萄を思わせるやさしい香り。甘やかで瑞々しい香りを纏いながら完熟した白桃にも似た艷やかで気品ある味わい。ベルベットのように滑らかでしっとりとしたアタックが口の中を花火のように彩ったかと思えば瞬時に消え去り、残るは、限りなく綺麗な透明感と幾重にも折り重なりながら響く余韻のみ。後味を追いかける間もなく消えゆく、直径1mmの米粒が奏でるメロディーをお聴きください。 高精白のパイオニアが、直径1mmの小さな一粒一粒に込められた想い。そして米の芯の味わいだけを贅沢にとじこめた究極の1本がグラスの中で奏でる“残響”を、ぜひ体感してください。「大切な人」「大切な時間」のお供としてお選びいただきたい1本です。音のない余韻が、心に響き渡る。そんな心に残る一杯が、あなたの特別な時間を演出いたします。感動の一杯で贅沢なひとときを・・・ 過去ヴィンテージはこちらからご覧になれます。過去ヴィンテージとの飲み比べもおすすめです。 マイナス5℃で日本一の品質管理 日本酒は搾った瞬間から劣化が始まります。凍り始める一歩手前の温度(マイナス5℃)が、日本酒を保管する上でのベストコンディションと言われています。私たちは蔵元から預かった大切な命を、できるだけストレスのかからない状態で大事に保管しております。