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【予約】残響(ざんきょう) 超特選 純米大吟醸 Super7 2026 720ml【11月30日ごろ発送開始】
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零下 - REIKA -
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2010年 アメリカ・グラミー賞のレセプションで振る舞われ、IWC2022(インターナショナルワインチャレンジ)では残響 2022 ヴィンテージが純米大吟醸部門 ゴールド賞を受賞しました! 感動の一杯で贅沢な一時を…。 「究極の食中酒」というテーマの元「究極の精米」を「大切な人」「大切な時間」と共にお楽しみください。 日本酒史上最小級の精米歩合「7%」 「究
極とは何か?」その問いに、一つの答えを示すように生まれた日本酒があります。日本酒史上最小級の精米歩合「7%」。つまり、玄米の表面から93%を削り、残されたわずか7%の部分だけを使って酒を醸すということ。契約栽培米「蔵の華(くらのはな)」を、350時間かけて一粒一粒を自家精米し、酒造技術の限界に挑みました。高精白のパイオニア・新澤醸造店だからこそ辿り着いた、極限の一本です。 パッと消えるフィニッシュと限りなく綺麗な酒質が贅沢な時間を演出 1年間の氷温熟成を経て完成されるその味わいは限りなくクリア。洋梨や白葡萄を思わせるやさしい香り。完熟した白桃にも似た艷やかで気品ある味わい。限りなく綺麗な透明感と幾重にも折り重なりながら響く余韻。 ベルベットのように滑らかでしっとりとしたアタックが口の中を花火のように彩ったかと思えば瞬時に消えていく。その後は、限りなく綺麗な透明感と幾重にも折り重なりながら響く余韻が、美しく響き続けます。後味を追いかける間もなく消えゆく、直径1mmの米粒が奏でるメロディーをお聴きください。 磨き抜いた先にしか、出会えない美しさ 日本酒の米は、「磨けば磨くほど良い」という単純な話ではありません。ここまで磨いた米を、どのように酒として成立させ、美しい味わいへと導くのか。精米歩合7%という数字は、新澤醸造店の高精白のパイオニアとしての誇り、技術への挑戦そのものです。 高精白のパイオニアが、350時間をかけて、直径1mmの小さな一粒一粒に込めた想い。そして米の芯の味わいだけを贅沢にとじこめた究極の1本がグラスの中で奏でる“残響”を、ぜひ体感してください。 大切な節目に開けたい、特別な一本 結婚祝いや還暦祝い、退職祝い、大切な記念日。日本酒を愛する方への特別な贈り物にも。もちろん、誰かのためではなく、自分自身の人生の節目に開ける一本としてもお選びいただきたい1本です。音のない余韻が、心に響き渡る。そんな心に残る一杯が、あなたの特別な時間を演出いたします。感動の一杯で贅沢なひとときを・・・ 過去ヴィンテージはこちらからご覧になれます。過去ヴィンテージとの飲み比べもおすすめです。 マイナス5℃で日本一の品質管理 日本酒は搾った瞬間から劣化が始まります。凍り始める一歩手前の温度(マイナス5℃)が、日本酒を保管する上でのベストコンディションと言われています。私たちは蔵元から預かった大切な命を、できるだけストレスのかからない状態で大事に保管しております。