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No.9 ボンドプロテクターヘアセラム
JPY 3,740.00
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世界中で認められた、真のオリジナルダメージ補修力、毛髪耐力 活性酸素を抑制する抗酸化成分がシールドを形成することで汚染物質や熱ダメージから毛髪を保護するアウトバスセラムです。自然なハリを与えることでスタイリングのベースができ、さらに形状記憶力により、スタイルをキープできます。また、パーマスタイルにご使用いただくと、カールの持続性が高まります。 \こんな方へお
すすめ/スタイリングをキープさせたい方、ハリコシが欲しい方、パーマヘアの方、軽めの質感が好きな方、毎日手軽にダメージケアがしたい方 よくある質問 Q.1 オラプレックスを使用する、対象毛は? 「ダメージを残さない」という視点から、すべての髪質への使用を推奨しますが、毛髪の強度を上げ、ハリコシも出るため、エイジング毛・ハイダメージ毛・軟毛細毛はより効果を感じて頂けます。 Q.2 オラプレックスは、何のために作られたの? ブリーチに使用するイメージが強いですが、もともとはパーマの前処理剤、後処理剤として開発されました。 Q.3 アレルギーなどの安全性は? 海外約150カ国以上で7年以上に渡り展開をしておりますが、現状ではアレルギー反応の報告はございません。 Q.4 どのような香りですか?? トロピカルな風景が浮かぶ、洋ナシの甘くフレッシュな香りです。 Q.5 No.9を使用するメリットは? No.9は髪の扱いやすさを向上させ、 形状記憶と熱保護機能があります。また環境汚染や紫外線からも髪を守ります。 Q.6 No.9はどのように汚染から髪を守りますか? No.9は汚染から髪を最大48時間守り続け、強力な抗酸化物 質が髪へのダメージにも繋がるフリーラジカルを中和する ことで髪を守ります。 特徴成分ジマレイン酸ビスアミノプロピルジグリコール、フルセラリアルムブリカリスエキス、ペルべチアカナリクラタエキス 使用量ショート:1ml~/ミディアム:2ml~/ロング:3ml~ 使用方法 濡れた髪・乾いた髪どちらにも使用可能 濡れた髪に使用する場合 なりたい仕上がり別で、乾かし方を変えるのがおすすめ。 ◆ふんわり自然に仕上げたい方:手ぐしでドライ。 ◆まとまりが欲しい方:半乾きの状態から、しっかりとブロードライしてください。 ◆パーマヘアの方:ディフューザーを使って揉みこむように 乾かすとカールがしっかりと出てきてくれます。 乾いた髪に使用する場合 乾いた髪に使用すると軽い束感とまとまり・ツヤがでて 自然な仕上がりで、ヘルシーな印象を与えるスタイルに。 乾いた髪に使用してからアイロンなどする場合は、 少し時間をおくか、軽くドライをして乾いてから使用するのがおススメです。 No.6とNo.9を併用する 濡れた髪にNo.6 ボンドスムーサーを付けた後、 少しドライヤーで半渇きの状態にして重ね塗りしてブロードライをします。 ◆しっとりと柔らかい仕上がりになり、 手触り感がアップ します。 No.7とNo.9を併用する No.7 ボンディングオイルを付けた後、少しドライヤーで半渇きの状態にして重ね塗りしてブロードライをします。 ◆軽さを残したまま、 さらにツヤを与えて手触り感もアップします。 ◆しっとりと柔らかい仕上がりになり、 手触り感がアップします。 ボンドサイエンステクノロジーとは 毛髪の柱となるたんぱく質を構成するアミノ酸は毛髪の80%以上を占めており、健康な毛髪はアミノ酸同士の結合(S-S結合)がしっかりと結合しています。オラプレックス社の世界特許技術であるボンドサイエンステクノロジーは、日本初の新成分であるジマレイン酸ビスアミノプロピルジグリコールを採用しました。 ヘアサロンでのブリーチ・カラー・パーマなどのケミカル施術によるダメ ージや、日常生活の中(ドライヤー・アイロンなどの熱、ブラッシング・ヘアゴムなどの摩擦、紫外線、外気、エアコンなど)でのダメージによって切断されたS-S結合を、効率よく架橋を作り、再結合します。それにより、カラーやパーマなどのケミカル施術を繰り返しても「ダメージに負けない強さ」を維持することが可能となりました。 また、切断されたS-S結合を再結合させることで新たなダメージ要因であるシステイン酸(酸化によるたんばく変性)を抑制することも可能となりました。 その結果、今までに実現できなかった「スタイルの可能性」を広げられます。建物で例えると、木造建築と鉄筋建築の違いといえます。S-S結合という髪の柱を強化することで、鉄筋建築のように頑丈で外部要因を受けにくい毛髪へと導きます。その結果、木造建築では成し得なかった造形美(ヘアデザインなど)や機能性(保湿など)を叶えられるようになり、長期的に維持することも可能となるのと同じイメージです。