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No.5 リーブイン コンディショナー
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ミルクタイプの洗い流さないヘアトリートメント 製品特徴 保湿・保水することで、毛髪に柔らかさとなめらかさを与えるミルクタイプの洗い流さないケアトリートメントです。枝毛などの毛先のダメージを保護して、キューティクルをケアすることで、将来的なダメージを抑制・予防し、健康な毛髪に導きます。 高密着なシーリングコンプレックスが、紫外線や空気中の汚染物質など、外出時に
よるダメージだけでなく、ドライヤーやアイロン、ブラッシングなどスタイリング時の熱や摩擦による外的なダメージ要因からも保護します。 1度の使用で効果を実感するほど高いパフォーマンスで、健康的な潤いとツヤを与えます。 乾燥ダメージ防止 キューティクルケア 熱ダメージ保護 バリア機能で外的ダメージ要因から保護 ジャレイン酸ビスアミノプロピルジグリコールオラプレックスの世界特許技術であるボンドサイエンステクノロジーの基となる日本初の新成分。ダメージによって切断されたS-S結合を、効率よく再結合することで、毛髪を強化してダメージに負けない髪へ。 ハイドロアミノリプレッシングブレンド保湿、保水、ツヤを与える独自のアミノ酸ブレンド。スクワラン、キセニアオイル、パンテノール、グリセリンなどが毛髪本来の保湿力と保水力を与えることで、軽さを残しつつケア力を与えます。 フューチャーダメージスタイリングシールド植物由来のポリマーと植物性糖類の組み合わせが、毛髪にシールド(バリア)を形成し、紫外線や空気中の汚染物質、ヒートスタイリング時の熱や摩擦による日常の様々な外的ダメージ要因から毛髪を保護します。 ハイアドヘンションシーリングコンプレックス独自の天然由来の成分により構成されたシーリングコンプレックスが、瞬時にキューティクルダメージや枝毛を補修すると同時に、継続的なケア効果を発揮します。 No.6ボンドスムーサーとの違い 製品 No.5 リーブイン コンディショナー No.6 ボンドスムーサー 目的 ・ケア性重視・毛先のダメージへのアプローチ・保護効果が高い ・髪の質感・手触りアップ・髪にまとまりを与える・スタイリング効果も兼ね備える オススメの髪質 ・普通〜軟毛の方、細毛の方・乾燥毛で特に切れ毛や枝毛が多い方・No.6では重いと感じる方 ・普通〜硬毛の方・乾燥毛で髪が広がりやすく、なめらかさが欲しい方・乾燥やダメージによる縮毛が気になる方 仕上がりの質感 ・芯から水分に満たされたようなしっとり感がありつつ、サラっとした手触り・軽めの仕上がり ・乾燥によるうねりや広がりが抑えられ、ツルっとなめらかな手触り・重めの仕上がり テクスチャー さらっとミルク こってりクリーム よくある質問 Q.1 オラプレックスを使用する、対象毛は? 「ダメージを残さない」という視点から、すべての髪質への使用を推奨しますが、毛髪の強度を上げ、ハリコシも出るため、エイジング毛・ハイダメージ毛・軟毛細毛はより効果を感じて頂けます。 Q.2 オラプレックスは、何のために作られたの? ブリーチに使用するイメージが強いですが、もともとはパーマの前処理剤、後処理剤として開発されました。 Q.3 アレルギーなどの安全性は? 海外約150カ国以上で7年以上に渡り展開をしておりますが、現状ではアレルギー反応の報告はございません。 特徴成分ジマレイン酸、トチャカエキス※硫酸塩フリー、フタル酸フリー、、バラベンフリー、グルテンフリー 使用量ショート:1プッシュ / ミディアム:2プッシュ / ロング:3プッシュ 使用方法タオルドライ後、またはドライヘアに少量ずつ適量を中間から毛先に塗布し、なじませてください。No.7やNo.9と合わせて使用することで、髪の質感が向上します。 ボンドサイエンステクノロジーとは 毛髪の柱となるたんぱく質を構成するアミノ酸は毛髪の80%以上を占めており、健康な毛髪はアミノ酸同士の結合(S-S結合)がしっかりと結合しています。オラプレックス社の世界特許技術であるボンドサイエンステクノロジーは、日本初の新成分であるジマレイン酸ビスアミノプロピルジグリコールを採用しました。 ヘアサロンでのブリ ーチ・ カラー・ パーマなどのケミカル施術によるダメ ージや、日常生活の中(ドライヤー・アイロンなどの熱、ブラッシング・ヘアゴムなどの摩擦、紫外線、外気、 エアコンなど)でのダメ ージによって切断されたS-S結合を、効率よく架橋を作り、再結合します。それにより、カラーやパーマなどのケミカル施術を繰り返しても「ダメ ージに負けない強さ」を維持することが可能となりました。 また、切断されたS-S結合を再結合させることで新たなダメ ージ要因であるシステイン酸(酸化によるたんばく変性)を抑制することも可能となりました。 その結果、今までに実現できなかった「スタイルの可能性」を広げられます。建物で例えると、木造建築と鉄筋建築の違いといえます。S-S結合という髪の柱を強化することで、鉄筋建築のように頑丈で外部要因を受けにくい毛髪へと導きます。その結果、木造建築では成し得なかった造形美(ヘアデザインなど)や機能性(保湿など)を叶えられるようになり、長期的に維持することも可能となるのと同じイメ ージです。