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No.4 ファイン ボンドメンテナンスシャンプー
JPY 3,740.00
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超軽やかな仕上がりで、細い髪にふんわりボリュームを。 製品特徴 No.4ファイン ボンドメンテナンスシャンプー は、ぺたんとしやすい細い髪もふんわりボリューアップさせ、同時にダメージ補修を叶える、細い髪には最適なシャンプーです。 日常の外的ダメージやスタイリング、サロン施術によるダメージを補修・毛髪を強化し、未来のダメージまで予防します。やさしく不要な蓄積を
取り除き、髪を清潔に、そして柔らかさと軽やかさを保ちながら、ハリ・コシ・弾むような美しさを実現します。 ボリューム 2倍アップ [臨床実験に基づいたデータ] 瞬時にふんわり、ボリュームアップが一日中続く 切れ毛を最大60%も抑制 ダメージを補修し、未来のダメージを防ぐことを実証 髪をより強く、健やかに導くことを実証 ジマレイン酸ビスアミノプロピルジグリコールオラプレックスの世界特許技術であるボンドサイエンステクノロジーの基となる日本初の新成分。ダメージによって切断されたS-S結合を、効率よく再結合することで、毛髪を強化してダメージに負けない髪へ。 低分子ヒアルロン酸通常のヒアルロン酸より分子を小さく加 工したもので、浸透性が高く髪の内部ま でしっかり届き保湿します。水分を含む ことで細い髪でもふんわりとした仕上が りになり、しっとりしながらも重くなら ず、柔らかさやツヤを高めます。 フレキシブルポリマー髪にしなやかな皮膜を作り、ハリ・コシ を与えることで細い髪やぺたんとしやす い髪に根元から自然なボリューム感を出 しつつ、自然なツヤをプラスします。ま た、皮膜により外的要因ダメージから髪 を守ります。 ハイドラバランシングマトリックス細い髪のために特別に設計された 保湿・ 水分コントロール成分の複合体 です。保 湿しながらも細い髪に重さを与えず、適 度なうるおいをキープ。過度なコンディ ショニングをしないため、ボリューム感 を損なわずふんわり仕上がります。 No.4 ボンドメンテナンスシャンプーとの違い 製品 No.4 ファイン ボンドメンテナンスシャンプー No.4 ボンドメンテナンスシャンプー 目的 細い髪・ボリューム不足の髪をふんわり洗い上げる ダメージ補修と保湿でまとまりを重視 オススメの髪質 細毛・軟毛・ボリュームが出にくい髪 普通毛〜太毛・乾燥毛・ダメージ毛 仕上がりの質感 軽やかでハリのあるふんわり感 しっとりまとまりのあるツヤ髪 テクスチャー 軽めのジェル状。泡立ちが良く、すすぎもスムーズ やや濃密なクリーム状で、洗い上がりしっとり よくある質問 Q.1 オラプレックスを使用する、対象毛は? 「ダメージを残さない」という視点から、すべての髪質への使用を推奨しますが、毛髪の強度を上げ、ハリコシも出るため、エイジング毛・ハイダメージ毛・軟毛細毛はより効果を感じて頂けます。 Q.2 オラプレックスは、何のために作られたの? ブリーチに使用するイメージが強いですが、もともとはパーマの前処理剤、後処理剤として開発されました。 Q.3 アレルギーなどの安全性は? 海外約150カ国以上で7年以上に渡り展開をしておりますが、現状ではアレルギー反応の報告はございません。 特徴成分ジマレイン酸ビスアミノプロピルジグリコール※¹、低分子ヒアルロン酸、フレキシブルポリマー、ハイドラバランシングマトリックス ※¹日本において、化粧品全成分表示名称の登録を実施※硫酸塩フリー、フタル酸フリー、パラベンフリー、グルテンフリー、動物実験なし 使用方法予洗い後、適量を手に取り、水とよく合わせながら髪全体になじませシャンプーしてください。※No.0インテンシブボンドビルディングヘアトリートメント、No.3ヘアパーフェクター、No.5ボンドメンテナンスコンディショナー、No.5ファインボンドメンテナンスコンディショナー、No.8ボンドインテンスモイスチャーマスクとの併用が効果的です。 ボンドサイエンステクノロジーとは 毛髪の柱となるたんぱく質を構成するアミノ酸は毛髪の80%以上を占めており、健康な毛髪はアミノ酸同士の結合(S-S結合)がしっかりと結合しています。オラプレックス社の世界特許技術であるボンドサイエンステクノロジーは、日本初の新成分であるジマレイン酸ビスアミノプロピルジグリコールを採用しました。 ヘアサロンでのブリ ーチ・ カラー・ パーマなどのケミカル施術によるダメ ージや、日常生活の中(ドライヤー・アイロンなどの熱、ブラッシング・ヘアゴムなどの摩擦、紫外線、外気、 エアコンなど)でのダメ ージによって切断されたS-S結合を、効率よく架橋を作り、再結合します。それにより、カラーやパーマなどのケミカル施術を繰り返しても「ダメ ージに負けない強さ」を維持することが可能となりました。 また、切断されたS-S結合を再結合させることで新たなダメ ージ要因であるシステイン酸(酸化によるたんばく変性)を抑制することも可能となりました。 その結果、今までに実現できなかった「スタイルの可能性」を広げられます。建物で例えると、木造建築と鉄筋建築の違いといえます。S-S結合という髪の柱を強化することで、鉄筋建築のように頑丈で外部要因を受けにくい毛髪へと導きます。その結果、木造建築では成し得なかった造形美(ヘアデザインなど)や機能性(保湿など)を叶えられるようになり、長期的に維持することも可能となるのと同じイメ ージです。