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No.0 インテンシブ ボンドビルディング ヘアトリートメント
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世界中で認められた、真のオリジナルダメージ補修力、毛髪耐力 プレトリートメント 週に1~2回のスペシャルトリートメント ホームケアのパフォーマンスを高める、シャンプー前のプレトリートメントです。サロン施術によるダメージ、日々の生活で蓄積するダメージ、ドライヤーやアイロンによる熱ダメージなどに対応します。毛髪内部のダメージにアプローチし、結合レベルでケアするこ
とで、サロンスタイルの再現性と持続性を高めます。 ※ No.0はホームケアのパフォーマンスを高める、シャンプー前のプレトリートメントです。 サロン施術によるダメージ、日常生活で引き起こされるダメージ、ドライヤーやアイロンによる熱ダメージなどに対応します。 毛髪内部からあらゆるダメージに負けない髪へと導くことで、サロンスタイルの再現性と持続性を高めます。 No.3との併用でより高いケア効果が見込まれます。 枝毛・切れ毛を改善に、パーマのリッジを戻す効果もあるため、ブリーチやカラー、パーマをしている方、 軟毛・細毛が気になる方、髪質改善をご自宅でしたい方におすすめです。 \こんな方へおすすめ/ハイダメージの方、エイジング毛の方、軟毛・細毛の方、ハリコシ・ボリュームが欲しい方、髪に強さが欲しい方、プラスαのダメージケアがしたい方 よくある質問 Q.1 オラプレックスを使用する、対象毛は? 「ダメージを残さない」という視点から、すべての髪質への使用を推奨しますが、毛髪の強度を上げ、ハリコシも出るため、エイジング毛・ハイダメージ毛・軟毛細毛はより効果を感じて頂けます。 Q.2 オラプレックスは、何のために作られたの? ブリーチに使用するイメージが強いですが、もともとはパーマの前処理剤、後処理剤として開発されました。 Q.3 アレルギーなどの安全性は? 海外約150カ国以上で7年以上に渡り展開をしておりますが、現状ではアレルギー反応の報告はございません。 Q.4 どのような香りですか?? トロピカルな風景が浮かぶ、洋ナシの甘くフレッシュな香りです。 Q.5 No.0とNo.3の違いは何ですか? No.0とNo.3は週に1回~2回ご自宅で行うスペシャルトリートメントです。No.0は水状のため、毛髪の内部に浸透しやすいことから、主に毛髪内側のS-S結合に効果があります。No.3はカチオン基剤のため毛髪の外部に留まりやすく、主に毛髪外側のS-S 結合に効果があります。この2アイテムを一緒に使用することで、髪全体のダメージケアが可能になります。No.0とNo.3は、サロンケアのNo.1とNo.2と同じ関係性と言えます。 Q.6 No.0だけでも使用できますか? No.0は、髪の奥まで浸透する集中補修ブースターです。より高い修復効果を得るためににNo.3と連動するように設計されています。 No.3ヘアパーフェクターは単独で使用できますが、No.0のみでの使用はお勧めしません。 Q.7 髪に塗布する最大時間は? No.0 と No.3 は他製品に比べより長い間塗布することが出来ます。ただし約30~45分以上の放置、または髪が乾いた状態になると効果は減少してしまいます。 特徴成分ジマレイン酸ビスアミノプロピルジグリコール 使用量ショート:25ml~/ミディアム:35ml~/ロング:45ml~ 使用方法 シャンプー前の乾いた髪のハイダメージ部分を中心に適量を塗布し、5分以上放置後、シャンプーします。No.0を塗布後、重ね付けでNo.3ヘアパーフェクターを使用し、5分以上放置後、シャンプーすると、より高い効果が得られます。 ※ハード系のスタイリング剤を使用している場合は、塗布前に予洗いし、タオルドライすることを推奨します。 ※シャンプー後に使用する場合は、水気をよく切り、No.0を塗布して5分以上放置後よく洗い流してください。 ボンドサイエンステクノロジーとは 毛髪の柱となるたんぱく質を構成するアミノ酸は毛髪の80%以上を占めており、健康な毛髪はアミノ酸同士の結合(S-S結合)がしっかりと結合しています。オラプレックス社の世界特許技術であるボンドサイエンステクノロジーは、日本初の新成分であるジマレイン酸ビスアミノプロピルジグリコールを採用しました。 ヘアサロンでのブリーチ・カラー・パーマなどのケミカル施術によるダメ ージや、日常生活の中(ドライヤー・アイロンなどの熱、ブラッシング・ヘアゴムなどの摩擦、紫外線、外気、エアコンなど)でのダメージによって切断されたS-S結合を、効率よく架橋を作り、再結合します。それにより、カラーやパーマなどのケミカル施術を繰り返しても「ダメージに負けない強さ」を維持することが可能となりました。 また、切断されたS-S結合を再結合させることで新たなダメージ要因であるシステイン酸(酸化によるたんばく変性)を抑制することも可能となりました。 その結果、今までに実現できなかった「スタイルの可能性」を広げられます。建物で例えると、木造建築と鉄筋建築の違いといえます。S-S結合という髪の柱を強化することで、鉄筋建築のように頑丈で外部要因を受けにくい毛髪へと導きます。その結果、木造建築では成し得なかった造形美(ヘアデザインなど)や機能性(保湿など)を叶えられるようになり、長期的に維持することも可能となるのと同じイメージです。