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【Tokyo Local】Tamajiman 3 types
JPY 5,662.00
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商品名 多満自慢 3本 飲み比べセット 日本酒 720ml 純米大吟醸 純米 石川酒造 東京 メーカー 逸酒創伝 容量/入数 720ml / 3本 Alc度数 詳細は商品説明を参照 精米歩合度 詳細は商品説明を参照 使用米 詳細は商品説明を参照 国・地域 日本 備考 商品説明 石川酒造の歴史は文久3 年(1863)9 月1 日(旧暦)に始まります。多摩川の対
岸、小川村(現在のあきる野市)の森田酒造の蔵を借りて13代当主和吉が酒造りを始めました。森田酒造の「八重菊」と姉妹関係ということで、創業銘柄は「八重桜(やえさくら)」としました。その後、大正8 年(1919)に「八重梅」と改められ、昭和8 年(1933)から現在の「多満自慢」の銘柄名を使用しています。銘酒「多満自慢」は、「多摩の心をうたいつつ、多摩の自慢となるよう、多くの人達の心を満たすことができたら」という願いをこめて命名されました。昔ながらの慣習通り、秋から初春の頃にだけ仕込みを行う「寒造り」と言われる造り方をしています。 お酒造りに使用する仕込み水は敷地の地下150mより汲み上げる東京の天然水。(中硬水) 仕込み作業は、明治期に酒造り用に建築した国登録有形文化財の土蔵を大切に手入れ、修籍しながら、 その中で行います。 米が蔵に届いてから酒に仕上がるまでを、このような環境の中で、丁寧に、蔵人たちがそれぞれの工程を責任持って担当することで、銘酒「多満自慢」が出来上がります。多満自慢 熊川一番地(TLCS仕様) 720ml 1本蔵元:石川酒造株式会社 Alc:15%~16% 日本酒度・酸度:-2 ・ 1.9 コメント:しっかりとした米の旨味が魅力の純米酒はどの料理にも合い普段の食卓で楽しめる味わい。東京の地下天然水で仕込み、伝統的な技と先的な技術により造られています。 多満自慢 純米無濾過 720ml 1本蔵元:石川酒造株式会社 Alc:14~15% 日本酒度・酸度:-5 ・ 1.8 コメント:今、最もお燗酒に向いているお酒米の旨みと風味をバランス良く引き出した純米酒。お燗にすることで、その味わいの幅が広がり、より米の旨みを感じて頂けます。 多満自慢 淡麗純米大吟醸 720ml 1本蔵元:石川酒造株式会社 Alc:14~15% 日本酒度・酸度:±0 ・ 1.7 コメント:ライトタイプの純米大吟醸冷やして美味しい純米大吟醸です。アルコール度数も14~15%と比較的ライトで、お料理にも合わせやすく仕上げました。