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日本DX大賞2026 サスティナブル部門「大賞」受賞! 【テキカカアップルソーダ―330ml×6本入り 】青森無農薬摘果林檎使用 リンゴポリフエノール ノンアル飲料 アウトドア ホームパーティーに大人気
JPY 4,980.00
旬の食卓便
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青リンゴの爽やかな風味と甘すぎない果汁が食事にピッタリ! "テキカカ"とは、摘果作業で摘み取られる未熟果のことで、摘果りんごとも呼ばれています。たくさんりんごが成ることで、養分を奪いあうことや小玉になることを防ぐため、樹上にある果実全体の約9割が摘果作業で摘み取られます。摘果りんごは、通常の収穫期よりも3ヶ月以上早く収穫するのでピンポン玉くらいの大きさ。 そ
して味は渋くて酸っぱくてとても食べられる物ではありません。 ところが意外なことに、 その林檎を絞るとりんごの香りがしっかりと感じられます。 甘すぎない爽やかな味の果汁になるのです。 日本DX大賞2026 サスティナブル部門「大賞」受賞しました。 日本DX大賞は、一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会などが実行委員会形式で主催しています。単なるデジタルツールの導入にとどまらず、組織や業務プロセス、地域社会のあり方そのものを変革して成果を上げたユーザー企業や自治体、公的機関に授与されるものです。そして、もりやま園のテキカカアップルソーダーが本年度2026年のサスティナブル部門で見事「大賞」を受賞しました。実をつけたりんごの75%が捨てられる中、「捨てる」を「食べられる」に発想を転換させて開発した、「テキカカアップルソーダー」の取り組みが受賞に繋がりました。 捨てられていた摘果林檎を 有効活用で未来へつなぐ農業へ! テキカカ"とは、摘果作業で摘み取られる未熟果のことで、摘果(テッカ)りんごとも呼ばれています。 たくさんりんごが成ることで、小玉になることを防ぐために樹上にある果実全体の約9割が摘果作業で摘み取られます。 青森県全体で954万時間の労働時間を投じて、127万トンもの摘果りんごが毎年捨てられていると考えられます。 実はりんご栽培の75%を占めるのが捨てる作業なのです。 剪定に15%、摘果に30%、着色管理に30%です。 収入になる収穫はたったの15%です。■“捨てる”を“作る”に変える。テキカカシードルは、りんごづくりを未来につなぐために考案されました。そして、アルコール発酵をさせない飲料がアップルソーダ―です。■アルコールが苦手な方やお子さんへ、■お洒落なホームパーティーや屋外のアウトドアに普通の炭酸飲料とはまったく味が違います。りんごの爽やかな甘みと風味に炭酸のシュワシュワ~~とした爽快感が堪りません。 お中元、お歳暮ギフトにも大変に喜ばれています。 ポリフェノールの含有量は成熟果の約10倍! 摘果りんご100%でつくったテキカカアップルソーダは、甘さ控えめでありながらポリフェノール含有量は成熟果より高いのです。 通常のフルーツ飲料プラス健康飲料としての効能は見逃せません。飲料というよりは薬といった方がよいほど健康に良い成分を豊富に含みます。お食事とともに楽しむドリンクとしてもおすすめです。 昔ながらの瓶詰めでお届けします。 もりやま園は青森県弘前市のりんご果樹園です。 未来ある果樹園作りのために、 IT技術を駆使して栽培効率をシステム化するとともに、 林檎そのものも出来るだけ農薬を使わない 減農薬・青森県特別栽培認定りんごです。 空気のきれいな青空の下でのびのびと育った林檎で作る炭酸飲料です。 炭酸ガス以外は無添加のりんご炭酸飲料です。 330ml×6本入りでお届けします。 産地名 国産(青森産) 内容量 330ml×6本入り 原材料 林檎、炭酸ガス 保存方法 常温保存で飲む1時間ほどまえに冷蔵庫で冷やしてください。 特徴 成熟前の摘果したポリフェノールたっぷりの林檎を絞り、炭酸ガスと混ぜた飲料水です。成熟前の林檎を使っているので甘みはほとんどありませんがさ爽やかなりんごの甘みと風味が人気です。夏場の喉の渇きをいやしたり、食事と一緒に召し上がるのに最適です。 ご注意 林檎ポリフェノールが多いために、栓を抜く時はゆっくりと抜いてください。乱暴に抜くと炭酸が飛び出ることがあります。