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【紅茶専門店 マザーリーフ】スリランカ産 紅茶(ティーバッグ)ディンブラ15TB
JPY 1,250.00
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日本の緑茶と同じように、紅茶にも「新茶」があることをご存じですか?手摘みで収穫のできるスリランカの産地から紅茶の新茶を直輸入しています。 紅茶の国、スリランカで丁寧に手で摘み取られた茶葉は日本の水との相性も抜群。まるで緑茶の新茶のような甘い香りと豊かな風味に満ちています。 マザーリーフは指定茶園の中から厳選した茶葉を直輸入しています。 【ディンブラ15Tea
Bag】 花に柑橘系のフルーツを添えたような爽やかな香りとキレの良い渋み、明るい赤橙色の水色が特徴。スイーツだけでなく食事と一緒に楽しむのも大変おすすめの紅茶。 『マザーリーフ』とは? 手で茶摘をする時、先端の芽の部分から下を軸として新葉が2枚付いています。これを一芯二葉と呼んで、2枚目の軸の付け根あたりから丁寧に茶摘します。この付け根の部分には次の小さな芽があり、茶摘が終わるとこの芽が成長してまた一芯二葉となるのです。この赤ちゃんの芽を育てる葉のことを、お母さんの葉、つまりマザーリーフと言い、安らぎや癒しを感じさせるこの言葉をルーツにしました。 手摘みにこだわる理由 マザーリーフの紅茶は、すべて手摘みで収穫されます。いまの時代、機械ではなく手間のかかる手摘みで収穫される農作物は少なくなっています。そんななか、なぜ手摘みにこだわるのでしょうか。その一番の理由は、「母体の木を傷めない」からです。 機械による収穫だと30年から40年ほどしか生きられない木が、手摘みにすることで100年以上生きられるようになります。そして、1本の木から年間12回~13回の手摘みが可能となるのです。もちろん、木が傷まない分、肥料のコストも減らすことができます。ちなみに、素手で摘むのですから、安全な作物であるという証拠でもあります。手摘み紅茶のメリットはおいしさにも反映します。マザーリーフのすぐ上を摘めるので次の芽の成長が良く、しかも紅茶の成分をたっぷり含んだ元気な一芯二葉に育つのです。 ご自宅でのひとときに、こだわりの茶葉で淹れた、おいしい紅茶をお楽しみください。 原材料名:紅茶原産国:スリランカ内容量:31.5g(2.1g×15)梱包サイズ:約5.5×15.0×24.0cm賞味期限 : フードロスの観点からご注文時点で最低29日程度保持した商品を確保いたします。※お届け希望日をご指定いただく場合、賞味期限の近い商品が出荷される場合がございます。保存方法:直射日光、高温多湿を避けて常温で保存してください。販売者:株式会社モスフードサービス〒141-6004東京都品川区大崎2-1-1加工所:株式会社小栗農園〒421-0533静岡県牧之原市新庄2090-3 ★この商品は 常温 です。配送方法は「宅急便」です。