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ODIN Founder Signature Edition (Universal Fit)
JPY 396,000.00
e☆イヤホン
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$('#comp_760').css('width', '100%'); 2020年9月下旬 Empire Ears ODIN 2017年からODINの開発を進め、私たちはワールドクラスのIEMを作り出すことに情熱を傾け続けました。Empireが誇りに思える、並ぶ者のないパフォーマンスを提供できるIEMの開発を目指します。それは夢から始まり、ついに想像の境界
を越え、最高の製品を開発するきっかけとなりました。Empireは妥協を許さず、困難に挑み続け、最高のデザインと技術を組み合わせODINを開発しました。ODINのデザインは一級品で、また、素晴らしいリスニング体験を提供します。創設者であるCTOと父のDean Vangは世界を驚かせるような製品の開発に力を入れており、ODINは彼らのおかげで類い稀なサウンドを実現しました。ODINを構成するすべての要素は、私たちの深い歴史と革新的な技術の組み合わせによるものです。その結果、ポータブルオーディオ業界で永続的な価値を持つユニークな作品を創り出し、見事な成功を収めました。EmpireはODINにより、今までにない新たな価値観を確立し、全ての競争を再定義します。ODINは大多数の普遍的な価値から離れ、宇宙のアイコンとして求められる数少ないアイテムです。オーディンは北欧神話の主神として死・知恵・魔法・詩を司り、多くの力を持ちます。最高のデザインとパワフルなパフォーマンスを持つ比類なきアイテムだからこそ、ODINはその神を命ぜられました。ODINは間違いなくEmpireが創り出す作品の中でも最高のインイヤーモニターです。Founder Signature Edition:外箱に創設者と開発者たちのサインがあり、シェルの上に創設者のサインを印字され、シリアル番号も印字されます(数字のみのシリアル番号になります)。はがきも付属されます。■ ODIN専用BifrostフェースプレートBifrostは神話のミズガルズとアスガルドを繋げる虹の橋を指し、これらからインスパイアを受けデザインされました。フェイスプレートは9つのポリマー層から成り、各3つずつ独自のラミネート技術により加工されています。各ラミネートは特定の波長の光を透過・反射するユニークな特徴を持っており、見る角度によって驚くような色の変化を起こすこの技術はBifrostの最大の特徴です。Bifrostはアメリカ在住の受賞歴を持つ化学者によりハンドクラフトで美しく仕上げられ、また、彼は高分子科学の領域でハイソリッドコーティングに関する2つの特許を取得しています。■ 付属ケーブルSTORMBREAKEREmpire Earsは最高のIEMには最高のケーブルが必要であると信じています。ODINの品質に相応しいケーブルを用意するため、ハンドクラフトケーブルメーカーPWAudioと日本のPENTACONNの協力を仰ぎ、Stormbreakerはこれらのコラボレーションにより誕生しました。StormbreakerはUSA製の OCC Copper Litzで構成されたウルトラプレミアムケーブルです。このOCC Copper Litzはクワッド導体をエレガントなブラックカーボンで包む2重シールド構造にデザインされました。Stormbreakerは2.5 mm4極プラグのみと2Pin(0.78mm)コネクターで構成され、分岐部にはCNCで加工されたSilver Valknutスプリッターを備えます。■ WEAPON IX+私たちを象徴するW9+ダイナミックドライバは密閉型ウーファーと同調するバスレフ型の構造を組み合わせることにより、IEMとしての性能に優秀なパフォーマンスをもたらします。Legend Xに採用されたW9の性能を最高レベルに上げるため、W9+のコイルはより大きな直径を持っています。■ EIVECテクノロジーEIVEC(Empire Intelligent Variable Electrostatic Control)は、ESドライバーを完全に制御およびコントロールするために搭載されたEmpire Earsが新たに発見したテクノロジーです。ESドライバーは低電圧設計であるため、4kHz 100kHzの驚くべき範囲を再生可能にしました。各ESドライバーと対応するトランスフォーマーをそれぞれ個別にコントロールし、synXクロスオーバーネットワークに継ぎ目なく統合し、他のドライバーテクノロジーと調和させて目標の周波数帯域の再生を達成します。その結果、驚異的な新しい解像度を実現させました。■ synX TechnologysynXは、ドライバーごとにそれぞれのオーディオ帯域を指定することができる精巧なクロスオーバー設計です。多数のクロスオーバーを使うことで特定の周波数レンジを操作できます。エンジニアとオーディオ・プレーヤーは、ミキシング・コンソールまたはデジタル・オーディオ・プレーヤーでイコライジングする場合、ドライバーをそれぞれ制御することが可能となります。synXを搭載することで非常に低い歪みや、精製された抵抗器、電解コンデンサー、フィルターの組み合わせで、純粋な信号のみに制御できるため、あらゆるサウンドシグネチャを実現できます。■ A.R.C.(Anti-Resonance Compound)TechnologyA.R.C.は、IEM内の不要な振動や歪みの軽減を実質的に排除する独自のコーティング技術です。ドライバー、クロスオーバ、サウンドチューブなど、適用されるコンポーネントの量を効果的に増やし、内部をより強固にしながら、不要な共振を減衰させるダンパーとして機能します。A.R.C.は音のクリアさを大幅に向上し、ベースはより深くなり、IEMが全体的により効率的になる技術です。 ◎スペック 【ドライバー構成】1 Sub-bass, 1bass2 Low-mid2 Mid1 Mid-High2 High2 Ultra-High108 SPL@1kHz周波数特性:5Hz-100kHzインピーダンス:3 Ohms@1kHz 【特徴】2 x 次世代 9mm WEAPON IX+(W9+) サブウーファー5 x バランスドアーマチュアドライバ(proprietary balanced armature driver)4 x プレミアム静電ドライバー(premium electrostatic drivers)7-WAY synX クローズオーバーネットワーク(7-way synX Crossover network)