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銘水食パン吟屋久島 1.5斤
JPY 2,200.00
ミツウロコアベニュー
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世界遺産の神秘水「縄文水」で仕込んだ、匠の技を持つ職人の味 開発から1年半、300回を越える思考錯誤の結果、柔らかな口当たり、風味の高さ、いつまでも口に残るまろやかさを持った焼き上がりを実現いたしました。 おいしさとこだわりの原点であるモンタボーの看板商品「吟屋久島」をぜひ御賞味くださいませ。 吟シェフの技 吟屋久島の作り方は非常に難しいためモンタボーの職人
のなかでも「吟シェフ」と呼ばれる限られた技術者しか作ることができません。 日々のパン作りに取り組む姿勢と吟屋久島の製法に関するテスト項目を連続でクリアしてようやくお店に並べることができます。 吟屋久島を生んだこだわりの水 世界遺産・屋久島の神秘の水「縄文水」は、屋久島の樹齢7200年ともいわれる縄文杉を育んだ銘水。有機物を含まない硬度10の超軟水。 縄文水が可能にした吟屋久島の味 一般的な食パン作りに使われる水は扱いやすい硬水ですが、ミネラルが含まれるため、水に味がついています。その点、超軟水の縄文水は、ミネラルが含まれないため、他の素材の味わいを最大限に生かすことができます。 ただ、軟水によるパンの成形は非常に難しく、開発から約一年半、数百回の試行錯誤の末、素材本来のおいしさ・旨味を味わうことができる究極の食パンが誕生しました。 スタッフおすすめの愉しみ方 そのままで十分に美味しい『銘水食パン』ですが、さらにアレンジを加えて美味しさの幅を広げてみました。 まずは、お好みの美味しいバターをたっぷりとフライパンで熱して、その中に、切り分けた食パンを1枚投入! 今回は厚めに切って楽しみます。軽く焦げ目をつけたほうが、見た目にも食欲をそそりそう。こんがり狐色から茶色になるギリギリのラインを狙いますが、焼き過ぎには注意。表面はカリっと、内側はふんわりとを目指します。 美味しい食パンだからこそ、朝食だけじゃなく、ランチにだって食べたい!っていう時はやっぱりタマゴと一緒にいただきたい。そんな時にオススメしたいのは、「タマゴサンド」です。 サンドイッチ用にスライスした2枚のパンにうっすらとマヨネーズとマスタードを塗ります。(粒マスタードがオススメ!)挟む具材は、サラダ(今回はコンビニやスーパーで売っている袋入りのそのまま食べられるサラダを利用)とスライスしたゆでたまご(パラリと塩を少しだけ振って)。ちょっと具材が多めかな?というくらいの量を挟んで、ボリュームたっぷりなタマゴサンドの出来上がり! あったかい野菜スープ(この日は、にんじん、玉ねぎ、ジャガイモ、ソーセージ入りのコンソメ風味)と共にいただけば、満足度高めのランチが完成です。 お好みでタマゴは1〜2個用意。(1人分なので、2個にするとボリュームたっぷりに)この日の味付けは、和風な卵焼きをイメージしたオムレツです。だし汁、砂糖、醤油を少々。少し牛乳で伸ばしてオムレツを作ります。多少かたちが悪くても、パンの挟めば大丈夫。 朝食にもランチにも、夜食にだって美味しくいただけるサンドイッチになります。 その他にも、タマゴを使って「目玉焼き」や「スクランブルエッグ」との組み合わせや、タマゴとベーコン、タマゴとチーズを組み合わせてサンドイッチに挟み込むのも美味しいはず。素材の良さを感じる『銘水食パン』だからこそ、いつも家にある食材との組み合わせも、極上に仕上がるはず! 編集部便りはこちらよりご確認ください。 冷凍パンのお召し上がり方法 冷凍保存したパンを解凍後、お好みでトースターで温めてお召し上がりください。 <解凍>冷蔵庫には入れず、常温で袋のまま解凍してください。※時間は大きさによって2時間半~半日程度。季節によって異なります。 <仕上>解凍したパンは、お好みでトースターでカリっと焼いてください。