英名:Blue water lily学名:Nymphaea caerulea産地:スリランカ部位:花の中心部採油方法:溶剤抽出科:スイレン科香りについて:パウダリーで、どことなくスパイスを感じる。印象につよくのこる。生花の香りはデリケートで、上品。3000キロの花からたった1キロの花ABSしかとれない。みつばちも狂ったように仕事をしていたところをみると、中心部にはそうとう甘い蜜があるにちがいない。そして、この蓮農家のまわりにある養蜂農家では、あまいロータスのはちみつがあるにちがいない。(みつけられなかったけど)ロータスには実にさまざまな種類がある。わたしたちが「ロータス」と呼ぶその花たちには2種類あり、ウォーターリリーとロータスが存在する。ブルーの花をさかせるこの花はウォーターリリーに属する。よくみると、花の咲き方そのものがちがうのと、種をとればその違いが一目瞭然。ウォーターリリーは1つの花から幾万つぶの種を残すけど、ロータスはほんのすう粒しか残さない。ブレンドレシピ例:原液と5%ホホバ希釈とをいま手元にもっていますが、5%に伸ばしても、相変わらず強く香っているので、もっと薄めても大丈夫そうです。香水つくりのベース、石けん、練香にお使いいただけますブルーロータスABS2008年、タイで現地入手してきました。ここもチェックしてくださいねhttps://aofmoran.blogspot.com/search/label/%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%98%E5%B9%B4%E3%82%BF%E3%82%A4%EF%BC%88%E3%83%90%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%91%E3%82%BF%E3%83%A4%E3%83%BBPhachinburi%EF%BC%89スリランカhttps://aofmoran.blogspot.com/search/label/%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AB