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Hi-X55
JPY 55,000.00
e☆イヤホン
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$('#comp_760').css('width', '100%'); メーカー製品情報ページへ 2020/10/22 $('#comp_760').css('width', '100%'); .template_02 { background: #fff; /* ページ内背景 */ } .item_overview { text-align: left;
/* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ } .item_overview_b { text-align: left; /* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ font-size: .95rem; } .item_spec .attention_list { display: none; } main.template_02 { padding: 10px 0; } .item_head div { margin-top: 0; } @media(max-device-width: 420px) { .item_overview .days span { text-align: center; font-size: 42px !important; margin: 0 0 20px; } .item_overview_b { font-size: 32px !important; padding: 1.5rem; } } Austrian Audio初のヘッドフォンが登場 Austrian Audio Hi-X55 (オーバーイヤー・タイプ) 主な特徴 ・オーストリア/ウイーンでデザイン、開発、生産の全てを行なっています ・今日の音楽制作に最適に設計されたハイ・エクスカーション・ドライバーを採用 ・大量の空気を移動させ、ダイヤフラムの「ぐらつき」を解消し、超剛性でありながら、不要な共振を低減し、最高のリスニング・エクスペリエンスを提供 ・やわらかい滞留性記憶フォームイヤーパッドを採用し、長いセッションでも最高の快適さを提供 ・ヒンジ部やヘッドバンド部には最大の耐久性と安定性を確保するためにメタルパーツを採用 ・着脱可能なケーブルを採用 ・最大の携帯性能と簡単な保管を実現するために折りたたみ構造を採用 ハイ・エクスカーション・ドライバーとは? Hi-X50とHi-X55は両製品とも共通の44mmのドライバーを採用しています。ハイ・エクスカーションとは、小さくても高い能率で駆動できることを指します(最近では小型スピーカーやPAスピーカー等で用いられています)。そして、そのダイヤフラムをリニアに駆動させるのは1Tesla(テスラ = 磁束密度の単位)のリング・マグネットの磁力によりもたらされます。また、アルミ製の超剛性のパーツ構成と人間工学に基づいた設計と相まり、「ぐらつき」を解消し、不要な共振を低減し、近代のスタジオ・モニター・ヘッドフォンに求められる、トランジェントも見逃さず、一つ一つの音を正確に聴き分けることを実現します。Hi-X50とHi-X55はスタジオ・モニター・ヘッドフォンのカテゴリを再定義する製品です。 Hi-X50とHi-X55の違いと特徴は? 大きな違いは、オンイヤー・タイプかオーバーイヤー・タイプかの違いです。基本となるサウンドは共通です。オーバーイヤー・タイプのHi-X55は、密閉型ではあるものの、緻密に計算された構造設計とフォームイヤーパッドの深さの影響から、オープンエアーのような開放的なリスニング環境を提供します。 Hi-X55技術仕様 周波数特性 5 Hz - 28 kHz SN比 118 dBspl/V THD (@ 1kHz) < 0.1 % インピーダンス 25 Ω Input Power 150 mW ケーブル長さ(着脱可能) 3 m 接続 3.5 mm ( 1/8” ) 付属アダプター 3.5 mm to 6.3 mm ( 1/8” to 1/4" ) サイズ 190 x 170 x 85 mm 重量(ケーブル除く) 305 g 付属品 ケーブル 3 m、ソフトポーチ 保証期間 1 年