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KIWI シューポリッシュ 中缶 黒
JPY 880.00
オレンジヒールWEB本店
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商品の特長 KIWIのベーシックなワックス KIWIシューポリッシュ(KIWI中缶)はベーシックなワックスです。パレードで履く靴を磨くために作られたパレードグロスのようにキラっとした輝きというよりは、もっと日常のギラっとした輝き方をします。 「つま先」や「かかと」の鏡面磨きに 硬めのテクスチャーで鏡面磨きをしやすいと評価されているワックスです。 鏡面磨きとは
通常の靴のお手入れの後に、つま先やかかとを鏡面のように磨き上げる仕上げです。 全体磨きにもOK コードヴァンの靴等、全体磨きにもお使いいただけます。 天然のカルナバワックス配合で、持続性のある輝きと防水・保革効果を与えます。 全体使いの場合は「ごく薄く」ご使用ください。※厚く塗ると履き皺の部分に白い粉が発生することがあります。 鏡面磨き(ハイシャイン仕上げ)の例 1.通常の靴のお手入れ 靴全体にホコリ落とし、汚れ落としから磨き仕上げまでの通常のお手入れをします。 2.クロスを指に巻く ハイシャインポリッシュクロス等の柔らかいクロスを指に巻きます。指の腹部分がシワにならないように巻くのがポイントです。 3.ポリッシュ(ワックス)を塗る ポリッシュ(ワックス)を薄く塗ります。力を入れすぎないよう優しく塗るようにします。 4.水をのせて磨く ハイシャインディスペンサー等に出した少量の水を指先に少しとり、ポリッシュ(ワックス)を塗った上に小さく1滴のせて磨きます。 5.繰り返し磨きます 仕上がりを確認しながら、さらに適宜ポリッシュ(ワックス)、水を足して繰り返し優しく円をかくように磨きます。 6.仕上げ磨き ツヤが出たら、BRIN靴手入れ仕上げミット等で、優しく磨きこんで仕上げます。 動画(鏡面磨き実演) 上記の方法での動画です。動画内の使用商品は同じKIWIの違うワックスですが、方法は同じになります。 Q&A 【Q1】ワックスが硬く、割れていました。保管状況が悪いのでしょうか? 【A1】ワックスは、当初から割れ(ヒビ)が入っているものが大半です。硬すぎて使いづらい時は缶を手のひらの上に置いて温めたり、暖かい部屋にしばらく置いて下さい。柔らかくなりすぎた時は、しばらく涼しい場所に置いて下さい。 製品の特徴上、開封時にワックスにヒビがあったり、缶との境目が開いていることがございます。メーカーでは良品とし て扱っており、返品・交換を承ることは出来かねます。 【Q2】ワックスの缶のフタに小さな穴が開いているものがあった。 【A2】この穴は、もともと製造時にKIWIの工場で開けたものです。 穴を開けてあるフタを使った方が、ワックスを缶に詰めた後、製品のコンディション を良好に保てるため(表面に汗をかかない等)、そのようにしているとのことです。 ただし、冬季など気温が低く、熱いワックスが缶の中で冷めるまでに、汗の心配等がない時期は穴の開いていないフタを使用するとのことです。 同じ時に輸入したものでも、製造の時期が少しずれていますと、同商品でも穴の開いているものと 開いていないものがあります。 製造地が高温多湿という気候の場合も、缶に穴が開いております。 穴はワックスの品質を良好に保つための仕様として、ご理解を頂ければ幸いです。 (緯度の高いヨーロッパでは、穴の開いていないフタのワックスが主流のようです) 同梱におすすめ ハイシャインポリッシュクロス(3枚入り)指に巻きやすい帯タイプなので、鏡面磨きやハイシャイン仕上げ等の繊細な磨き方をしやすいです。 BRIN靴手入仕上げミット(2枚入り)靴磨きの際に、仕上げの磨き込みにお使い頂くことで、抜けるような素晴らしい光沢が生まれ足元を演出します。 ハイシャイン ディスペンサー片手で適量の水を出せるディスペンサー。受け皿には少量の水しか出ないので、水のつけ過ぎを防ぎます。