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【開催終了】2021/4/25(日)[無料]ヨガアライアンス500時間コース説明会(オンラインセミナー)/なぜRYT500が必要なのか?
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アンダーザライト ヨガスクール
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*オンラインでの説明会開催です。参加方法はいずれもこちらのページからお申込みください。*申込締め切りは4/23(金)12:00とさせていただきます。*ご予約の皆様へ、オンライン開催での参加方法を開催前日にお送りします。 なぜRYT500が必要なのか? RYT200では、自分自身がヨガについて学びを深めて指導できるようになるための項目が含まれています。その項目
はヨガ哲学や解剖学、アーサナ等ヨガの基本はもちろん、指導者として活躍できるためのシークエンス作りや指導法などです。RYT500ではRYT200の学びを踏まえ、指導をスキルアップしていくための項目が含まれています。特徴的なことは上級資格を持つ講師からフィードバックを受けることや、上級資格を持つ講師のクラスでアシスタントを経験してみることも提案しています。RYT500講座では実際の現場で役立つスキルを身につけていきましょう。 アンダーザライトが選ばれる理由 Point.1 日本でRYT500を定期開催する数少ないスクールアメリカ:8,845人日本:114人これはRYT500の登録者数です。日本にはアメリカのたったの1.3%しか登録者がいません。(出典:米ヨガアライアンス、2017年7月2日調べ)アンダーザライト ヨガスクールは、日本でRYT500講座を定期開催する数少ないスクールの一つです。現在、日本でRYT500コースを定期開催しているヨガスタジオは、わずか数校です。RYT500を指導可能なキャリアのある講師陣が揃うアンダーザライト ヨガスクールだからこそできる受講方法があります。アンダーザライト ヨガスクールでは、ヨガインストラクターではなく、「ヨガティーチャー」になるための学びを提供。アンダーザライト ヨガスクールでは、ヨガアライアンス講座の開催を通じ、質の高いヨガティーチャーの養成を進めています。Point.2 UTLのレギュラークラスを受講することで約40%を消化可能RYT500受講者向けのレギュラークラスを新設し、約130時間分(全体の時間の約40%)を時間数にカウントします。他のレギュラークラスと同様に、お得な回数券や、1ヵ月通い放題のシャンティカードで受講が可能です。講師はRYT500認定者、E-RYT500認定者を中心に各分野の専門家が担当します。Point.3 UTLで定期開催しているトレーニングやワークショップを受講することで約40%を消化可能定期開催している海外の有名ヨガインストラクターの各講座や在籍講師のワークショップ及びヨガトレーニングを受講することで、全体の時間の約40%を消化することが可能です。組み合わせ自由・過去に受講した修了書を含めることも可能です。 日時/Dates 2021/4/25(日) 13:00-14:00 内容/Content 下に当てはまるヨガインストラクターはご参加下さい。・RYT200を取得している・"成人の健常者"以外の方向けの指導法や、さまざまなジャンルのYOGAを学びたい・RYT500取得には興味があったが、自分にあったコースがなかった・生徒からより信頼されるヨガインストラクターになりたい。<プログラム内容>・なぜRYT500が必要なの?・RYT200とRYT500の違いRYT200:ヨガについて自分で理解する+健常者向けのヨガインストラクターになる。RYT500:インストラクターからヨガ講師へ。実践の指導のスキルアップやさらにヨガを学ぶことでヨガ講師として活躍できるようになる。・カリキュラム全体像(必修講座、選択講座、AKIC2、ATIC2等)・使用するテキスト、副読本・担当する講師陣・ヨガアライアンスの申請方法 etc…*内容は変更となる場合がございます。 *説明会へ参加することでRYT500のスタートが可能になります。*他校卒業生はこちらのほか、アセスメントクラスの受講が必須となります。 参加対象 RYT200取得者*受講希望の方のみご参加ください。*UTL修了生は申込みの際、備考欄へ何期卒業か記入ください。*オンライン受講はzoomアプリを利用して配信します。受講にはインターネット環境、並びにzoomをご利用になれるPC,スマートフォン,タブレット等が必須となります。 場所/Location ≪オンライン≫での説明会開催となります。 ご自宅からご参加ください。参加方法はお申し込み後、別途ご案内いたします。 料金/Fee 無料*ヨガアライアンス(国際的なヨガ資格発行団体)認定者の3人に1人がアンダーザライトで資格を取得しました。