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【ARCOS/アルコス】包丁代わりになるテーブルナイフ
JPY 1,320.00
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ひなたライフ
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包丁代わりのスタメンに!安全にスパスパ切れる「テーブルナイフ」 トマトを包丁で切っていて、グチュと潰れてしまうことありますよね。柔らかいパンを切る時も可哀そうになるくらい潰れてしまったり。「包丁代わりになるテーブルナイフ」は細かい仕上げの波刃と【ARCOS】独自のステンレス硬度により、なんでもスパパンッと切れるテーブルナイフ。先が丸いから食卓で切ってても安心
、パンを切ってそのままバターも塗れるスマート万能ナイフです。 包丁代わりに気軽に使える「テーブルナイフ」 「【ARCOS】包丁代わりになるテーブルナイフ」はとっても切れ味が良く、撮影現場でも歓声が上がったほど。刃の部分にシャープさを感じないのに、固いバゲットも柔らかい食パンも、パンが潰れることなく気持ちよくカットできるんです。もちろんフルーツや表面が固いトマトなどの野菜も、ベーコン、ハム、チーズ、分厚いステーキなどもお皿の上で快適にカットできます。 スペイン発のARCOS 【ARCOS/アルコス】は1734年にスペインのアルバセテという町で生まれた、ナイフ専業の会社。アルバセテはナイフやハサミなど刃物産業が脈々と伝統工芸として繁栄してきた都市で、毎年アルバセテで行われる国際刃物見本市にナイフの最高の製造者が集ったり、刃物博物館を所在するほど。3世紀にわたり良質なナイフを作っているARCOS、今では世界70カ国以上で販売され数多くのシェフから信頼を得ています。製品はすべてスペインで製造しており、毎年約1100万本のナイフを販売しています。 切れ味の秘密 秘密はとても細かい仕上げの波刃とARCOS独自のステンレス鋼〈ニトラム〉を採用。ニトラムは、環境に優しいARCOS独自の窒素添加型ステンレス鋼です。硬度、切断力、刃先強度、分子構造が強化されています。これにより、固くて切り口が汚くなりがちな食材も、柔らかすぎて潰れてしまいがちな食材も、気持ちよくきれいにカットできます。手前に引いたときだけ切れる安全なギザ刃なので、食卓でも安心してお使いいただけます。 トマトを薄くスライスカット 柔らかく弾力のあるトマトを包丁で薄くスライスするなんて、テレビの中だけの話。なんて思っていた方に朗報。「ARCOSテーブルナイフ」は幅1cm未満にトマトが切れるんです。しかもトマトがしなることなく、サクサクとカットできるから気持ちいい♪高窒素ステンレス製でレモンなどの強い酸性のフルーツや牛肉のカットもOKです。 見映え良く、サンドイッチもカット たくさん具材のはさんだサンドイッチも、緊張せず軽い気持ちでカット。つぶさずに切れるので見映えもよく、お弁当に詰めたときも満足いく仕上がりになりますね。 お子様の「初めて包丁」にも 「ARCOSテーブルナイフ」は先が丸く、軽いのでお子様の初めて包丁にも最適。お野菜もフルーツも手軽に切れるのでお料理好きになること間違いなしのナイフです。 愛用スタッフは、お薬をカット スパッと切れる特徴はこんなところにも。実際愛用しているスタッフは、お薬を半錠にカットする際も「ARCOSテーブルナイフ」を使っており、ごはんに混ぜても上手にお薬だけを残すワンちゃんもこの切り方ならペロリ。カットするのはお薬を飲むのが苦手な愛犬のためですが、スタッフ本人も切るのが楽しくなっちゃうほど気持ちよく毎回カッティングしているみたい♪ 2サイズから ■ スタンダードトマトなどのお野菜、食卓でカットしたいフルーツなど気軽にカットするのにちょうどいいサイズです。刃渡り:10cm全長:21.5cm重量:28g■ ロング食パン、バゲット、クロワッサンの水平切り、小玉スイカ、パイナップル、お肉などの食材を包丁のように使えます。刃渡り:15cm全長:26.5cm重量:33g カラーは「パールホワイト」と「ブラック/ホワイト」の2色から。どちらも食卓やキッチンに馴染むシンプル配色です。 ※ロングサイズはブラック/ホワイトのみになります。 食パン1斤がノンストレスで切れる「ロング」 「ロング」は一般的な食パンの幅11cmを気持ちよくカットするために生まれたサイズ。食パン1斤や大きいバゲットなどもスムーズにカットでき、ブレードが長くなったことで包丁替わりにもなり、食材をより手軽にカットできます。 刃先が丸くなっているので、バター塗りにも バターナイフのように先が丸くなっているので、テーブルで使っても安心。そのままバターをすくえるカーブ、そのままパンに塗れる平面形状なのでバターナイフとしても使用できるんです。 食洗機OK さらに毎日使いしたい理由は、食洗機にも対応しているところ。包丁やペティナイフを出したりしまったりせず、コレ1本で切って使用後は食洗機へ。キッチンワークが時短で完了。朝のお弁当づくりにも大活躍しそうです。 軽くて安全だから、アウトドアにも 1本持っておけば大抵の食材が切れる「ARCOSテーブルナイフ」は、先が丸く安全で、軽くて扱いやすいのでアウトドアでも重宝しそうです。外に持ち運ぶ際は別売りの「専用カバー」に収納して安全にバッグの中などに入れて持ち運びできますよ。 別売りカバーで、持ち運びも安全&お洒落に。 別売りの「専用カバー(スタンダード/ロング)」は、上下どちらからもサッと取り出し、シュッとしまえる便利仕様のカバー。素材はエイジングな雰囲気をもった独特な手触りと革のようなシボ感が特徴。デザイン性を高める配色ステッチで、お友達の前でも堂々と取り出せますね。 最後までご覧いただきありがとうございます。スタッフも愛用中でオススメの「ARCOSテーブルナイフ」をご紹介させていただきました。スパスパ綺麗に切れて、毎日出番があるので本当に買って良かったキッチンアイテムのひとつなんだとか♪そういえば、イギリス人夫との新婚当時。我が家の先のとがったテーブルナイフで、バターをすくっていて『えっ!?』となったのですが、夫実家に行ってみるとフォークと一緒に使うテーブルナイフが先の丸い「ARCOSテーブルナイフ」のような形。そしてそのままパンを切って、バターをすくいヌリヌリ。ステーキも、ほくほくジャガイモもそのナイフで切りバターをヌリヌリ。『そもそもそういう使い方が正解だったのね』と納得。手前に引かないと切れないので、手の上でパンを切ったり、庭に生えてるリンゴをもぎ取り、その場でナイフで切ってガブガブ食べていたシーンも思い出しました。(真似はしないでくださいね。)「ARCOSテーブルナイフ」も包丁をだすほどでもない、朝食準備やフルーツカット、お弁当作りなどちょこっと切りに最適。もちろん包丁のような切れ味なのでまな板上で使ってもOKです。このナイフなら親子でお料理する機会も増えそう。もしかしたら、包丁を超えてスタメンになっちゃうかも?軽くてカジュアルな使い心地なのでアウトドアでも大活躍。ぜひぜひその切れ味と安心さをお家でみんなで体感してみてくださいね。