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【 FUJITA KINZOKU】テーブルランプ イチ
JPY 16,500.00
ひなたライフ
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環境を引き立てる、極シンプルなライト「イチ」に白色が登場。 家中気軽に持ち運べ、ひとときの居場所をつくるミニマル照明「イチ」にホワイトが新登場。北欧、ナチュラル、リゾート系インテリアのお家にもぜひイチのお洒落照明をご堪能あれ♪ 無駄を省いた極シンプルな出で立ちで話題になったこちらの照明「イチ」。電池式でサイトテーブル、ダイニングテーブル、寝室にバルコニーなど
自由に灯りをつくるシンプルライト。 今回、そのライトに待望のホワイト色が登場しました。 見た目だけでなく、4段階の明るさ調節機能、1時間の自動消灯、分解してコンパクトに持ち運び…など機能性はシンプル以上の優秀ライトです。 北欧、ナチュラル、カフェインテリアに「白」 前回は墨黒のようなマットなブラック。インダストリアルな雰囲気で落ち着いた重厚感が知的で素敵。 今回の「ホワイト」は、自然素材を基調とした北欧系やナチュラル系、カフェ風インテリアにフィットする色。 「ブラック」は書斎や寝室、「ホワイト」はリビングや子供部屋と色で使い分けても◎。 オブジェのような照明「イチ」。 「子供からお年寄りまで誰もが簡単に扱えて、室内でもバルコニーでも好きな場所にあかりを灯せるものが作りたい。」 そんな気持ちに、デザイナーとエンジニア、そしてヘラ絞り職人が結びつき、新しいテーブルランプ「イチ」が生まれました。 1時間で消える照明だから「イチ」。 分解したときの様子も数字の「1:」になっているところから、商品名「イチ」になったんだとか。 自分だけの照明をリビングで “あたたかい家庭”と聞いて思い浮かべるのは、やっぱり家族がリビングでくつろぎの時間を過ごしているところ。 それぞれ個室があるのに、リビングに集まり各々違う作業をしているのは家族そのものですよね。 一人暮らしの方にも、やっぱりなんでもすぐに揃うリビングで作業するのが一番楽ちんです。 「イチ」は電池式で片手で気軽に持ち運べられるから、本を読むとき、事務仕事をするときはダイニングテーブルやソファ横のサイドテーブルに。お子さまのリビング学習時では机など、それぞれのライフスタイルに合った使い方ができるんです。 4段階照明で、くつろぎの灯りを 照明のON/OFFは傘のフチをグッと押し込むだけのシンプル構造。 360度どこからでも押せ、シチュエーションに合わせて4段階(寝室でのリラックスタイムから勉強に適した手元の明るさまで)の好みの明るさで使えます。 タッチスイッチよりも誤動作が防げますし、お子さまでも簡単に点灯できますね。 コードレスだから、気軽に持ち運び 本体重量約600gに、電源コンセントにつなぐコードが無いので、いつでも気軽に持ち運べるのもこの「イチ」のグッドポイント。 いつもはリビングの飾り棚の上、書き物をしたい時はダイニングテーブル、お子さまのお勉強時は机の上、寝る前の読書時には寝室。 バルコニーで一服の時にはちょっと外へ…とご家族で取り合いになっちゃうかも!? 優しく消えるタイマー付き スイッチにもなる傘部分を押してから、ちょうど1時間後にフワッと明かりが消えるタイマーを搭載。 睡眠時の消し忘れはもちろん、集中して作業する際の休憩の目安としても◎。 外でも作れる、ひとときの灯り 気軽に持ち運べるから、屋内だけでなく屋外でも♪ ずっしりとした安定感でどんな場所でも安心して使えるんです。 バルコニーやテラスだけでなく、夕方時のピクニックやキャンプ時のテント内での照明としても最適。 ※完全防水ではありませんので、ご注意ください。 照明で照らす、お気に入りの写真。 本体はマグネットが付くので、好きな写真やポストカードを飾ってもGOOD。書斎や勉強机ではメモやミニカレンダーをお洒落に貼れるんです。 電球色のLED 上部のユニットには、高演色(CRI 95)の暖色LEDを採用。 厚みのある乳白板の奥に6灯の小さなLEDを搭載することで、電球のように優しく温かい光を実現しました。料理はより一層美味しく、お肌も綺麗に照らし出します。 実はこの「分解」が便利 「イチ」は、円柱パイプの内部に単三乾電池4本を挿入するだけの、一切の無駄がないミニマルな設計を採用。 バッテリー寿命に左右されることなく、乾電池を入れ替えさえすれば長い年月ご使用いただけます。 もちろんeneloopなどの充電池にも対応しています。 また、2箇所のネジを外すだけで3つのパーツに分解でき、厚さ20cmに収まるので、旅先にも気軽に持っていくことができます。 金型制作からヘラ絞り、表面に施されたマットな粉体塗装、そして彫刻文字に至るまで、全てを大阪で一貫して製造しています。 金属らしい重さとマットでザラザラとした高級感のある手触りが魅力。 リビングの一角に置いておくだけでもオブジェのように佇むのは、この質感だからこそです。 最後までご覧いただきありがとうございます。 一切の無駄を省略した照明「イチ」。潔くてカジュアル、でも品を備えた佇まいは、なんだかボーイッシュなフレンチスタイルのよう。 よく言われる“どんな部屋にも馴染む”という文句、この照明にも当てはまるかな?と悩むほどこの照明は置く場所を選ぶ洗練されたアイテムです。 ただ使い方はシンプルで、傘のフチを押し込むだけ。コードもスイッチも無。必要以上な存在感も消して、ただそこに佇んでいるランプ。 持ち運びもかんたんで電池式だから、様々なシチュエーションで使え、場所、人、時間問わず必要な時にそっと寄り添ってくれます。 前回ご紹介の「ブラック」は、モードで男前。そして今回の「ホワイト」はヘルシー、カジュアルさも加わりました。 インテリア界では禁句の“置く場所を選ぶアイテム”のこちらの照明「イチ」、我が家ではどこに置けるだろうか、と私を前向きに悩ませる要素になりそうです♪