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【DiETZ/ディーツ】スライド開閉フットセンサー ダストボックス
JPY 22,000.00
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ひなたライフ
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フットセンサーが新感覚!次世代ゴミ箱で暮らしをアップデート 日常に欠かすことのできないゴミ箱。なぜか生活感が拭えずにお部屋の隅でそこだけが浮いているような…普段から目につくインテリアにはこだわっていてもゴミ箱にはどうも無頓着。それって、すごく惜しいですよね。時代が着々と進化し続けるように、ゴミ箱も次世代に向けた画期的な見た目や機能に進化。「【DiETZ/ディ
ーツ】ダストボックス30」は約3年もの歳月をかけて独自に開発したフットセンサーを搭載し、私たちのライフスタイルに合わせた新しいゴミ捨てを提案します。進化した機能性はもちろん、見た目も近未来的でスタイリッシュ。本当にゴミ箱なの?と疑ってしまうような美しいルックスでインテリアの一部として溶け込んでくれます。カラー展開も豊富なので自分好みの色をチョイスできるのも嬉しいポイント。次項からハイクオリティなその機能性などを詳しく深掘りしてお伝えしていきます♪ ライフスタイルに合わせて使い分ける2つのセンサー ゴミ箱でもやっぱり衛生的に保っておきたい、ゴミ箱のフタを手で開けるのは抵抗がある、センサー式は勝手に反応することがあるから苦手、こんなゴミ箱のプチ悩みにしっかり応える「ダストボックス30」。2種類のセンサーを搭載し使用環境によって自由に使い分けすることが可能です。■ INセンサーゴミ箱の下部にあるセンサーホールに足をかざすとことでセンサーが感知しフタが開きます。センサーホールに足を入れないと開閉しないので、小さなお子様やペットのいるご家庭、キッチンなどの限られたスペースに置いておきたい方には「INセンサー」がオススメ。■ OUTセンサーゴミ箱の正面付近に近づくだけでセンサーが感知しフタが開きます。INセンサーに比べて広い範囲で反応するので、リビングやオフィスなどのスペースにゆとりのある空間や人の行き来が少ない場所に設置するのがオススメ。 センサー切り替え方法 ご紹介した「INセンサー」と「OUTセンサー」の切り替えは、本体のフタの背面にあるスイッチで簡単に切り替えることができます。左右にスライドするだけなので難しい操作は不要です。ちなみに切り替えスイッチを左にスライドさせるとセンサーがOFFになり、手動での開閉も可能に。 「フタがぶつかる…」その心配いりません 開閉式のゴミ箱を使用している方なら共感できる「フタが天板に当たる」「天板にセンサーが反応する」問題。配置する場所が限られてしまう要因のひとつでもあります。「ダストボックス30」は横開きにフタが開く仕組みなので、カウンターやテーブルの高さを気にしなくてもOK。ちょっとしたデッドスペースにも迷わず配置することができますね。 ニオイ漏れを徹底的に防止 スライド式の懸念点は『ニオイ問題』。左右のフタの扉の間に隙間が生じ、そこからゴミのニオイが漏れ出すというデメリットが。この懸念点を払拭するため、「ダストボックス30」にはストッパーを完備。このストッパーにより、左右のフタの扉の隙間面積を約70%以上縮小することに成功しました。つまり、ゴミ箱内のニオイ漏れも軽減されることが証明できます。 お部屋に合わせて選べるカラーバリエーション カラーはスタイリッシュにふさわしい3色をご用意。● オフホワイト空間に最も溶け込みやすく、景観を損ねないさりげない存在感が特徴。● シルバーグレー上品で高級感あふれる色味は3色の中で唯一のメタリック塗装。空間がパッと華やかに。● マットブラックマットな質感がよりスタイリッシュ。男性ウケも良く、インテリアのアクセントにもピッタリ。 最後までご覧いただきありがとうございます。スタイリッシュなゴミ箱、インテリアに馴染むゴミ箱、センサー付きのゴミ箱、ゴミ箱を追求すれば様々なタイプがあるように思いますが、実際のところ全てが完璧なゴミ箱に巡り合うのはちょっぴりハードルが高い…。その、ちょびっとの困ったが解消されるだけで実は私たちの暮らしはすごく快適に激変したような気持ちになれるんです。ゴミ箱は特に暮らしに欠かせないアイテムの一つ。ただゴミを捨てる箱?と侮っては勿体無い!「【DiETZ/ディーツ】ダストボックス30」は『ゴミ箱はただのゴミを捨てる箱ではなく、ゴミを収納するインテリア』という考えのもと、独自の設計によりスタイリッシュなルックスと生活感を生み出さないゴミ箱として誕生しました。毎日使うものだからこそ、スタイリッシュで見た目100点、その上機能性も抜群なら取り入れて損はなしです♪海外のようなホテルライクなインテリアテイストを目指している方にもオススメ。ゴミ箱に見えないゴミ箱でお部屋の雰囲気を格上げして、理想のお部屋作りを目指しましょ。