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【協和工業】ストーンバリア包丁 ライトタイプ&シャープナー
JPY 9,900.00
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ひなたライフ
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累計販売数66万本突破の「スーパーストーンバリア包丁」に“食洗機対応”が登場! 累計販売数66万本を突破した、当店でも大人気の「スーパーストーンバリア包丁」。今回その包丁がライトタイプになり、もっと手さばきが良好に。さらに食洗機対応にもなりました!職人によって1本1本手作業で仕上げており、品質の高さは変わらず。固いものから柔らかいものまで鋭い切れ味でスパッと
カット!様々なこだわりを感じられる1本です。専用シャープナーも付いてくるので、長く切れ味を堪能できるのも魅力なんですよ。 アボガドの種もスパパン! 感動の切れ味はどんな食材にも対応。ビックリなのが、アボカド。皮や実はもちろんですが中の種までスパッと切ることができるんです!ご覧の通り抜群の切れ味が伝わりますね。他にも、どうしても包丁に引っ掛かりがあり切るのに躊躇してしまうカボチャなんかも簡単に切ることができますよ。今までストレスに感じていた下ごしらえが、これなら簡単にできそうです! 高密度特殊6層ストーンバリアコート 包丁に施されたコーティングにも秘密が。12層(表裏各6層)の〈スーパーストーンバリアコーティング〉を施しており、コーティングの凸凹により食材が刃から離れやすくくっつきにくいんです。例えば、切った時に潰れやすい太巻きなどもお米が潰れずくっつかずにキレイに切ることができますよ。その上、食材との抵抗を軽減するため、硬い野菜から柔らかい食材までスパッと切ることができるのもポイント。コーティングにより撥水性もあるためお手入れも簡単♪サビに強いのも特徴です。 超ハマグリ刃 「スーパーストーンバリア包丁」の鋭い切れ味の秘密…それが、この刃先です。通常のハマグリ刃は刃先をハマグリ状にするのですが、「スーパーストーンバリア包丁」は昔ながらの刀と同じハマグリ刃に近い、刀身全体を薄く丸く研ぐことで抵抗の少ない切れ味を生み出しているんです。その手作業によって刃先に丸みを帯びせた職人技のハマグリ刃と、コンピューターによって仕上げた薄刃の融合を『超ハマグリ刃(メーカー呼称)』と呼んでいます。この『超ハマグリ刃』が食材に食い込みやすく、かつ刀身の強度も保つことができる、包丁にとって理想的な構造となっています。両刃になっているので、右利き左利きに関係なくお使いいただくことが可能です。 計算され尽くした刃の薄さ 一般的に家庭で使われる包丁の薄さが大体0.3〜0.4mm程度あるのですが、「スーパーストーンバリア包丁」はなんと約0.18mmの薄さ!なぜここまで薄くできるのか…。それは、コンピューター技術によるものだったんです。コンピューター(CNC制御研削機)による数値制御で刃を研削し、100分の1mmの精度で刃先の薄さを極薄刃に仕上げています。この薄刃と刃先がハマグリ状になっていることで、刃付けをする前(研ぎを入れる前)でも切れる包丁に。刃先の研ぎが落ちてきても、切れ味を持続させることができ、刃先を簡易的に研ぐだけでも切れ味が戻りやすいのも特徴です。 切った時も美しい断面 厚みのあるサンドイッチも感動の切れ味だから、スッと刃先が入りキレイに切ることができます。潰れてしまったり中身の食材がはみ出てしまったりせず、ご覧の通り、美しい断面に♪食パンだけでなくフランスパンなどもサクッと切れてパンくずも出にくいんです。トマトなどの柔らかい食材はどうしてもスライスするとグチャっと潰れてしまったり、薄く切りにくいので分厚くなってしまったり…。柔らかい食材を切るのも得意な「スーパーストーンバリア包丁」なら、薄くスライスするのもお手の物です。料理の質も一気に上がって見た目もGOOD! フィットするグリップ 刃先だけでなくハンドル部分にもこだわりの感じられる「スーパーストーンバリア包丁」。グリップ部分はオリジナルの形状で、手にぴったりフィットするよう設計。柄が樹脂製なのでより軽く。重い包丁が苦手な方に嬉しい包丁です。 こだわりの素材 刃部の素材はモリブデンバナジウムステンレス鋼。手術用のメスにも使用されているほど、粘りに強く、シャープな切れ味になるのが特徴の素材です。 食洗機対応で毎日かんたん。 食洗機対応なので毎日のお手入れも楽ちん。それだけでなくコーティングの効果により刃部は汚れがつきにくいので、ご使用後は水洗いでサッと流すだけでもキレイに。またコーティングのない包丁と比べて錆びにも強いのが嬉しいポイントです。※ 使用後は必ず包丁全体の汚れをよく洗い落とし、水気を十分拭き取って安全な場所に収納してください。水気や汚れが残っているとサビの原因になりますのでご注意ください。※ 手洗いの際は食器用中性洗剤を使い、やわらかいスポンジ等で洗ってください。磨き粉や金属タワシ等で洗うとキズがつきますので使用しないでください。 熟練職人だからなせる技 「スーパーストーンバリア包丁」は岐阜県関市の刀鍛冶の伝統を受け継ぐ職人が1本1本手作業で仕上げたもの。① 刃付け機で水を流しながら刃付けをします。熱の硬度低下なく、鋭い切味を実現します。② 日本刀の形状であるハマグリ刃に刃先を仕上げていきます。③ コンピューターによる数値制御で刃を研削し、刃先の厚さを制御します。④ 本刃付け後に新聞紙を切って切れ味をチェックします。これらは全て職人による手作業で行われており、信頼のMADE IN JAPAN。なので、職人1人あたり最大1日50本しか作ることができないんです。 専用シャープナー付き 「スーパーストーンバリア包丁」に最適な「専用シャープナー」が付いてきます。底面に滑りにくいラバー素材を使用した「シャープナー」は安全でスタイリッシュなデザインが特徴です。握りやすく扱いやすいソフトグリップ仕様で指がピタッとフィットします。粗研ぎと仕上げの2STEP仕様で、切れ味もバッチリ蘇ります。目安は粗研ぎが5回、仕上げが3回で、月に1〜2回を目安に研ぐようにしてください。お持ちの包丁にももちろんお使いいただけますよ。 毎日使っても変わらない切れ味 毎日使う包丁は使っていくうちに切れ味が悪くなり、頻繁に研いでいるという方も多いのでは…。「スーパーストーンバリア包丁」の最大の魅力が、鋭い切れ味がずっと続くということ。(専用シャープナーを併せてご使用下さい)愛用している方から『2年間毎日使用していてもまだまだ切れる!』というお声もいただいているほど!使うたびに感動する切れ味の包丁は調理も楽しくなりそうです♪ 最後までご覧いただきありがとうございます。累計販売数66万本を突破した「スーパーストーンバリア包丁」は鎌倉時代から受け継がれる関鍛冶の技を今に伝える、まさに『秘伝の妙技』による一品。時代を感じ、工夫を凝らし、作り手の魂を宿した日本の包丁の一つです。包丁というと毎日使うツールではあるものの、今や安価で様々なタイプの包丁が販売されているのでとりあえず手頃な物を買っておこう…なんて人も多いはず。あれやこれやとしょっちゅう買い換える方もいらっしゃるかもしれません。実は、私もその一人でした。でも、やっぱり包丁って調理をする上で料理の質も左右するくらい重要なアイテムなんですよね。それなら、いい物を永く大切に使いたい!まさに包丁もそうであるべきなんです。「スーパーストーンバリア包丁」は職人さんたちが心を込めて一つ一つ手作業で作り上げた本格的な包丁。加えて、専用のシャープナーがあれば、自宅でメンテナンスも出来てこの先ずっと私たちのパートナーとして活躍すること間違いなしです。こだわりの包丁でいつもの料理時間だってきっと楽しくなるはず♪「スーパーストーンバリア包丁」は今までの包丁の概念を超えた画期的と言える包丁かもしれません。 シリーズを見る