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作(ざく) 純米吟醸 神の穂(かみのほ) 750ml
JPY 3,465.00
零下 - REIKA -
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三重生まれの「神の穂」で醸す、数量限定品 雄町、愛山、という純米吟醸の酒米違いシリーズの第三弾としてリリース。2008年に登場した三重県初のオリジナル酒米「神の穂」を100%使用し、発売前から蔵元調整がかかった数量限定品です。三重県は、伊勢神宮をはじめ、数多くの神社仏閣を備えており「神の国」とも称されています。そのため、神の穂という名前は、神の国で生まれ、神
の国で造られた美味しいお米であることに由来して名付けられました。グラスからふわりと立ち上がる、作らしい華やかな香り。口当たりは軽やかでやわらか。 その奥には、すっと一本芯の通ったような心地よい味わいが感じられます。華やかな香りは作らしくありつつも芯の通った味わいが心地いい。 華やかさ、軽やかさ、やわらかさ。そこに凛とした存在感を併せ持つ一本です。酒米違いで飲み比べいただくのもおすすめです。 ワイングラスで、10℃前後がおすすめ ワイングラスに注ぐことで、作らしい華やかな香りを感じやすくなります。冷やした状態で感じる軽快な飲み口と、口の中でやわらかく広がる味わい。少しずつ温度が上がっていく変化も楽しみながら、ゆっくりと味わってみてください。 なかなか手に入れにくい「作」…人気の理由とは? 1.「機動戦士ガンダム」のモビルスーツと同じ響き 「作(ざく)」という名前の響きが、アニメ「機動戦士ガンダム」に出てくるモビルスーツ「ザク」と同じだったため、ガンダムファンの方々が反応して注目を浴びたことがきっかけで人気になりました! 2.G7サミットの乾杯酒や、数々の受賞歴 2016年のG7伊勢志摩サミットで「作」銘柄の「智」が食事会の乾杯酒に選ばれてからは入手困難なほどの人気に! 日本一の市販酒を決めるSAKE COMPETITIONでは2017年に「穂乃智」が、2018年には「恵乃智」がそれぞれ第1位に輝き、フランスの日本酒コンテストであるKURA MASTER 2019では「槐山一滴水」がプラチナ賞を受賞しています!KURA MASTER 2020では「智」が最高賞のプレジデント賞を受賞! 3.小規模な仕込み・丁寧な酒造り 小規模な仕込みで丁寧な酒造りで生まれる、華やかな香りとスッキリした味わいが日本酒初心者の方から飲み慣れている方にまで幅広く愛されています!