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鹿肉 切落とし 100gパック(犬用/猫用)
JPY 460.00
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Forema - フォレマ
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野生の国産鹿肉 100gサイズパック 1〜10P この写真はイメージです。ミドルサイズのパック。 鹿肉の切り落としを便利な小分けパックに。各種部位混合の品です。健康不安や肥満対策、その他ペットの滋養強壮に天然育ちの無添加食材をお試しください。 内容:100gパック x 1〜10 種類:ホンシュウジカ / キュウシュウジカ / エゾシカ 産地:西日本/九州各県
/四国各県/長野県/北海道 部位:切り落とし混合 解凍時は必ず受け皿をご使用ください。輸送時のこすれによるピンホールで液が漏れる場合があります。 鹿肉は高タンパク低カロリーの健康食材。鉄分も豊富かつ、青魚に多く含まれるDHAまで含むとっても欲張りなお肉。またモモ肉には疲労回復成分のバレニン(渡り鳥や長距離回遊魚に多く含まれる成分)が含まれれている事が近年の研究で報告されています。 腸内細菌の組成にも好影響を与え、療養食としても需要の高いお肉です。 ※Forema から出荷しているお肉は人間が食べても問題ない品質のお肉です。Foremaスタッフも日常的に試食して品質チェックを行なっています。 鹿のお肉は要加熱でお願いします。 ユーザーさんの活用事例 この投稿をInstagramで見る だいず(@daizu_17)がシェアした投稿 鹿肉はどんな犬に適している? 鹿肉は滋養強壮に最適なお肉。特に成長期の1歳未満の幼犬や、逆に食欲の落ちた老犬にとっても有益な食材です。もちろんそれ以外の年齢の犬でも最適。自然界では鹿の天敵は狼(=犬の先祖)で、犬が本来食べていた無添加のお肉こそが鹿肉です。 私たちも試食しています! 人間が食べても美味しいお肉です 私たちは、出荷しているお肉を日常的に試食しています。時々スタッフ価格で購入し、普通に夕食で使ったりもします。高級肉にはかないませんが、いつも美味しくいただいています。 鹿肉を使った犬ご飯レシピ 鹿肉を使った 犬ご飯レシピをご用意しました。 初心者さん向け☆まごわやさしいde犬ご飯 栄養バランスが心配...。でもトッピングや手作りご飯が気になる...。そんな飼い主様むけに、皆が知ってる「まごわやさしい」を、身近な食材で作ってしまう「簡単犬ごはん」です(o^^o) 材料: 鹿肉 【ま】納豆 【ご】黒ごま 【わ】ワカメ 【や】野菜 【さ】煮干し 【し】椎茸 【い】さつまいも 亜麻仁油 レシピを見る 鹿肉を使ったきのこ汁 秋の味覚、きのこをたっぷり入れて「きのこ汁」にしました。 鹿肉,なめこ,しいたけ,えのき,白菜,小松菜,カボチャ,レンコン,スナップエンドウ,パプリカ(赤&黄),出汁パックの中身,白すりごま レシピを見る 愛犬/愛猫用鹿肉に関するトピックス ペット用とは? Foremaから出荷するお肉は、保健所から営業許可を得た野生鳥獣解体所で解体処理されたものです。特にペット用という区分があるわけではありませんが、不人気の部位だったり切れ端だったりなどの理由で品質が落ちるもの(※)を「ペット用」として活用しています。 ※質が落ちると食べられる品質なのに廃棄となってしまいます。当然衛生基準的にも人が食べても問題ありません。 与え方・注意事項など 最初は生肉で与えず、少量ずつ火を通してから少しずつ慣らしていってください。好き嫌いや合う合わないなどの個体差があります。与え方や量など、飼い主の方が適宜判断をお願いします。お肉が強すぎて、食べすぎると体調を崩す事例もあります。一番最初は緩やかに始めていただく事をお勧めします。 (参考記事:とても気になる鹿肉の話。ペット用と人間用の違いって何? 産地と鹿の種類について 四国山地の中央にある大豊町の景色 産地はForemaの提携する中四国・九州・四国の産地のものを中心に出荷します。在庫がない場合は北海道産や北陸/信州などの場合もあります。種類は、本州であればホンシュウジカ、九州・四国であればキュウシュウジカ、北海道はエゾシカとなります。これらは亜種の間柄で、基本的には体の大きさで分類されています。 肉質や味は地域によって違いがあり、それは気候だったり森林環境、食べているものなどに影響されるので千差万別です。野生動物なので日本の気候風土そのものに由来するものだと言えます。 鹿肉のペット事例 ひだまりで眠る琉球犬MIX 小次郎さん 良い事例 毛も抜けて先が短いと思われていた老犬が、鹿肉を食べ始めてからみるみる元気になり、抜け毛も収まった上に毛並みが良くなった。 歳をとって食欲がなくなったが、鹿肉を食べはじめて見違えるように食欲が旺盛になった。 肥満気味だったが適度に肉が落ちたようだ。 よくない事例 アレルギー反応が出てしまった(→ 体に合わない時はご使用はお控えください) 皮膚が荒れて痒がるようになった。獣医さんに診てもらったところ、鹿肉の食べすぎを指摘され、量を減らしたところ収まった。(→適量の見極めが大切) 食べ過ぎてお腹を壊した(→少しずつ慣らす事で解決) (参考記事:鹿肉は愛犬/愛猫のアレルギー対策となりうるか?)