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クレマン ダルザス ロゼ 発泡
JPY 6,050.00
オーガニックワイン専門店マヴィ
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華やかなお祝いの席を彩る、美食家のためのロゼ 美しいサーモンピンクの色合いが、お祝いの席やホームパーティーをパッと華やかに彩るロゼ・スパークリングです。 単なる乾杯のワインではなく、前菜からメインの肉料理までこれ1本で寄り添えるほどのしっかりとした骨格とリッチな味わいを持っています。美味しい食事と、大切な人たちとの会話を楽しむ「グルメなディナー」にぴったりの
一本です。 味わい 「なにこれ、美味しい!」。口にした瞬間にそう声に出してしまうほどの完成度です。グラスからは、ピノ・ノワール由来の完熟したフルーツのアロマに加えて、リッチな樽や焼き立てのパンを思わせる、食欲をそそる香りが豊かに立ち上ります。 口に含めば、その濃厚な果実味と、それに負けないキリッとした酸、そして力強い泡が見事に調和。「飲んでいる」というよりも「食べている」と表現したくなるほどの飲みごたえがあり、ブラインドテイスティングをすれば、高級シャンパーニュと間違えてしまうほどの圧倒的な美味しさです。 こんな料理と 程よいボディと果実味があるため、幅広いお料理、特に少しコクのあるものと相性抜群です。例えば ・鴨肉のロースト(ベリー系のソース)・サーモンやマグロのカルパッチョ・生ハムやサラミなどのシャルキュトリー・海老やカニのトマトクリームパスタ 美しい色合いとリッチな味わいが、食卓を一層豪華に演出してくれます。 クレマン・ダルザス・ロゼ 発泡に合う料理 シャンパーニュを超える!?ピノ・ノワール100%の贅沢なロゼ フランスのアルザス地方で造られるスパークリングワイン「クレマン・ダルザス」。このロゼは、高級品種であるピノ・ノワールを100%使用し、シャンパーニュと同じ伝統的な瓶内二次発酵で造られています。 美しいロゼ色を引き出すための絶妙な果皮浸漬(マセラシオン)と、長い熟成期間を経て、並大抵のシャンパーニュを軽く凌駕するほどの複雑味と奥行きを獲得しています。 アルザス・ビオディナミの先駆者「メイエー家」 生産者のユージェーヌ・メイエー家は、1969年からオーガニック(ビオディナミ農法)を実践している、アルザスにおけるビオディナミワインのパイオニアです。 長年の経験と自然への深い理解があるからこそ、ぶどうのポテンシャルを最大限に引き出し、これほどまでに豊かで生命力あふれるスパークリングワインを造り上げることができます。彼らの誇りと自信が詰まった、自慢の1本です。 このワインについてさらにひと言 よく冷やして(6〜8度)乾杯から楽しむのはもちろんですが、少し温度が上がってくると、ピノ・ノワールらしい赤系果実の香りとふくよかさがさらに増してきます。そのため、食事が進むにつれて変化する味わいを、ゆっくりと時間をかけて楽しむのがおすすめです。特別な日のディナーを、最初から最後まで最高に盛り上げてくれます。 テイスティングコメント ~シャンパーニュを超えるクレマンあります!~ このクレマンを口にした人は誰しもこう思うことでしょう。「なにこれ、美味しい」。 完熟したフルーツのアロマに、リッチな樽や焼き立てのパンを思わせる食欲をそそる香り。 口に含めば何とも濃厚で、それに合わせてくる酸や泡の感じ。もはや飲んでいるという表現を使うよりも、食べているという表現がぴったりなグルメな1本です。 もしブラインドテイスティングをしたらシャンパーニュと間違えてしまう程、並大抵のシャンパーニュよりも美味しいとお勧めできる自慢のスパークリングワインです! 程よく飲み応えがあり、これ1本で前菜からメインまで対応可能です。美しい色合いは、お祝いの席にもぴったりのワインです。 ぶどう品種(品種名のクリックで各種品種の説明ページへ) ピノノワール 生産者メイエー家について ドメーヌ ユージェーヌ メイエー(メイエー家) - Domaine Eugene Meyer オーガニック歴:1969年から(認証は1980年4月デメター・1991年ECOCERT) メイエー家は、アルザス地方でも南寄りのベルクホルツ村にあります。少なくとも1620年より親から子へと代々引き継がれ続けてきた、歴史のあるワイン農家です。現在は13代目フランソワを中心に栽培から醸造までを行っています。 地形的にヴォージュ山脈とアルプス山脈に囲まれた盆地で、冬と夏の寒暖差に加え、年間降雨量も少ないため高品質のワインが生み出されます。 フランスビオディナミのパイオニア メイエー家がオーガニックに転換したのは、 現当主フランソワさんの父、12代目のユージェーヌさんが農薬中毒によって視神経が麻痺するという深刻な状況に陥ったことに端を発します。 その時にホメオパシーで治癒したことにより、シュタイナーの考える農法、ビオディナミに出会い、1969年に転換することを決意しました。この農法を続けたことにより、メイエー家のぶどう畑はいきいきとしたエネルギーに満ちています。メイエー家はフランス国内でもビオディナミのパイオニア的存在で知られています。