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鹿肉と内臓のミックスミンチ(犬用/猫用)
JPY 1,780.00
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リピーターさんが多数。人気の内臓ミックスミンチ お肉だけでは取れない栄養素も合わせて摂取。鹿肉と鹿の各種内臓をミックスした天然のミンチをお届けします。 内容:1パックで500g 部位:鹿肉/心臓/肝臓/肺/脾臓/腎臓 種類:ニホンジカ(ホンシュウジカ) 産地:広島県/兵庫県など 解凍時は必ず受け皿をご使用ください。輸送時のこすれによるピンホールで液が漏れる場
合があります。 お肉と内臓は1:1の割合でミックスしてあります。 内臓に興味はあるけれど、気持ち悪くてさわれない..。そんな人にもおすすめできる便利パックです。 内臓肉の特徴 ◾️ 栄養価が非常に高い 内臓肉は、タンパク質や脂肪以外にも、健康に不可欠なビタミンやミネラルが豊富に含まれています。特にビタミンA、ビタミンB群、鉄、亜鉛、銅などの栄養素は、一般的な食肉とよりはるかに多く含まれています。 ◾️ 免疫のサポート 内臓肉には、免疫系をサポートする栄養素が豊富に含まれており、病気の予防や健康維持に役立つことが示唆されています。特にレバーはビタミンAが多く含まれており、免疫の活性や皮膚・被毛の健康に寄与する可能性があります。 ◾️ エネルギー源としての役割 内臓肉に含まれる高品質な脂肪や栄養素は、犬や猫にとっての有益なエネルギー源となります。また、心臓にはタウリンが多く含まれることが知られていますが、他にもコエンザイムQ10が豊富で、心臓の健康をサポートし、エネルギー代謝にも関与します。 ビタミンA:レバーに豊富に含まれており、視覚や免疫系、皮膚や被毛の健康に重要です。 タウリン:特に心臓に多く含まれており、犬や猫の心臓と目の健康に寄与します。体内でのタウリン合成は十分ではないため、食事からの摂取が重要です。 鉄・亜鉛・銅:血液の健康や酵素の働きをサポートするこれらのミネラルは、内臓肉に多く含まれており、全身の代謝を促進します。 コエンザイムQ10:心臓に多く含まれており、細胞のエネルギー代謝を助け、抗酸化作用が知られています。 適切なバランスで与えることで、犬や猫の健康維持に大きく貢献することができます。ただし、特定の栄養素が過剰になると問題を引き起こすこともあるため、適量を守ることが重要です。 参考記事:愛犬に内臓を与えてもいいの? 鹿の内臓解説 鹿の腎臓 鹿の肝臓 鹿の肺 鹿の脾臓 鹿の心臓 腎臓 空豆のような形をしていることから「マメ」と呼ばれています。血液をろ過し、必要な栄養素を再吸収する機能があります。栄養価が高く鉄分やビタミンB群が豊富でコリっとした噛みごたえの良い部位です。 肝臓 栄養素の宝庫と言われており、犬に必要な必須アミノ酸がほとんど含まれています。鉄分、亜鉛、ビタミンB群も豊富。血流を良くし筋肉の維持に役立ちます。筋力の衰えてきたシニアや貧血気味の子におすすめです。https://www.fore-ma.com/products/163 肺 高タンパク低カロリーでシニアやダイエット中の子におすすめしたい優良食材。タンパク質・ミネラルが豊富に含まれており、食いつきも良いです。ジャーキー加工すると麩菓子のようにサクサクとして軽い食べ応えです。https://www.fore-ma.com/products/298 脾臓 ペット用としてほとんど出回っていない希少な部位。免疫機能を高め、血液の貯蔵庫の役割をしている脾臓は、消化吸収を助け胃腸の働きを高めてくれます。レバーのような食感ですが独特の匂いがあります。味わいは淡白。https://www.fore-ma.com/products/304 心臓 タンパク質、タウリン、鉄分、亜鉛、ビタミンB群が豊富。弾力のある食感で脂質が少なく、タウリンを食事から摂取しなければならない猫には特におすすめ。低脂肪・低カロリーで心臓の働きを助ける効果があると言われています。https://www.fore-ma.com/products/159 食べ方 ドライフードにトッピング 野菜スープにトッピング ウェットフードにトッピングなど 注意点 非加熱のお肉や内臓には細菌類が潜んでいますので、要加熱でお願いしています まずは少量から与えてください