「ワインと食と Sake の情報誌ヴィノテーク 2019 年 6月号ワイン・バイイング・ガイド田崎真也セレクションに高得点ワイン(17.5/20pt)として掲載」 あのロバート・パーカー氏やジャンシス・ロビンソン氏をも黙らせる生産者、Alves de Sousa のドウロワイン。生産者Alves de Sousaは、ポルトガルで最も有名なワイン生産地区ドウロで5世代に渡り家族経営をし、何度となくドウロのベスト生産者として選出されている超優良生産者。Alves de Sousaの最も人気があるワインがこの一本!金賞・特別金賞も圧倒的。 【内容量】750ml【相性のよいお料理】赤身の肉、シチュー、濃いソースの肉料理、BBQ、チーズ全般【地域】ドウロ【ブドウの品種】トゥリガ・フランカ、トゥリガ・ナシオナル、ティント・カン、他【アルコール度数】14.50%【テイスティング】ユーカリの葉とドライダークプラムを伴うラズベリーの香り。構成が素晴らしくクラシックなつくり、典型的なガイヴォーザのバランスの取れたエレガントさ。フレッシュでしっかりとした酸が感じられ、複雑さが際立ち、長く熟成保存が可能。余韻が長く上品な後味。【サービング】1時間前に開栓し、17℃で。【保管方法】直射日光を避け、18℃を超えない一定温度で寝かせて保管 2019年6月号ワイン専門雑誌「ヴィノテーク」にて田崎真也氏の「ワイン・バイイング・ガイド」に選ばれました!!!試飲本数52本から、20点中16点以上であった14本の高得点ワインのみが紹介されています。 父のDomingosは1999年、2006年に、息子Tiagoも父に続き2016年にベスト生産者として、ポルトガルで最も有名なワイン雑誌Revista de Vinhosに選出されています。ポルトガルのドウロというといまいち分かりにくいかもしれませんが、例えていうなれば、「フランスのボルドーのベスト生産者」と言われているようなもので、本当に凄いことなのです。パーカーポイントでは90点(100点中)以上、ジャンシス・ロビンソン氏のテイスティングでも18点(20点中)以上を何度も獲得。更には”Passion for Wine”という主にワイン、フード、旅行を取り扱う雑誌の10周年記念で、父Domingosは”Passion for wine”、息子Tiagoは”Winemaker generation XXI”、そしてワイナリーの建築までもがノミネート。まさに優良中の優良生産者なのです。小規模ですが、大手の大量生産は違い、一つ一つ丁寧に心を込めてワインを造り上げ、親子代々ポルトガル伝統の味を守り続けています。この優良生産者さんが手掛ける様々な商品の中でも、最も人気なのがこの「キンタ・ダ・ガイヴォーザ」。ポルトガルで最も有名なワイン地域の、最も優良なワイン生産者さんの、最も人気があるワインです。パーカーポイント 95点/ 100点Revista de Vinhos 18点/ 20点Wine Enthusiast 91点 / 100点