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Witch Girl 12
JPY 295,900.00
e☆イヤホン
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$('#comp_760').css('width','100%'); メーカー製品情報ページへ 2016/12/16 ◎特徴 今までの常識を超えた至高の空間表現へ Witch Girl 12の小さなシェルには、その名の通り12個のBAドライバーが組み込まれています。 構成は低域x4、中域x4、高域x2、そして超高域x2です。 イヤフォンが多ドライバー化する
理由の一つに、低歪化があります。BAドライバーは過入力に弱く、あまり大きな音を出すと歪が増えてしまいます。そのため、複数のドライバーを搭載し、更に帯域分割をすることで1つ1つが低歪で動作できるようにしたのです。Witch Girl 12もそれを狙い低域、中域に各4つのドライバーを使っています。 そうして多ドライバー化をたどるイヤフォン開発の中であまり着目されていなかったことがあります。それは意外にも高域の再現性です。特に超高域は今までBAドライバーでは出すことが難しいという現実がありました。しかしながら、高域、超高域は音楽を聴く上で欠かせない要素であることは間違いありません。ハイレゾ音源とCD音源を聴き比べれば、CD音源は空間の広がりや音像のスポット感などに乏しいというのがはっきり聞き分けられます。 Witch Girl 12ではKnowlesの超高域まで再生できるようになった最新ドライバーを、贅沢にも高域に2つ、超高域に2つ割り当てています。16kHz以上を担当する超高域ドライバーは空間描写、正確無比なアタック描写(ドラムやパーカッションなどのアタック音は超高域まで含まれています)において多大な貢献をしています。Witch Girl 12はアーティストとエンジニアがスタジオで確認したマスターフォーマットの音源をあるがままに再生するという、まさに真の原音忠実性を実現しているのです。 また、ドライバーが多くなることで筐体が大きくなりイヤフォンの付け心地が悪くなるという問題を、Witch Girl 12はオールハンドメイドによる筐体製作により克服しました。Witch Girl S/Proからドライバー数は倍以上に搭載しているにも関わらず、ほんのわずかに大きくなったのみです。シェルとフェイスプレートのつなぎ目に一切の切れ目がありません。カスタムイヤホンと同等のフィット感、長時間つけていても疲れない筐体の形状となっています。 ◎スペック ドライバーユニット構成 超高域:2バランスドアマチュア型ドライバーユニット 高域:2バランスドアマチュア型ドライバーユニット 中域:4バランスドアマチュア型ドライバーユニット 低域:4バランスドアマチュア型ドライバーユニット 感度:122dB/mW インピーダンス:48Ω 周波数特性:20-20kHz 付属ケーブル:銅銀合金 1.2m 3.5mmステレオプラグ リケーブル対応:2pin [付属品] ・ハードケース ・収納袋 ・シリコンイヤーチップ S/M/L ・ウレタンイヤーチップ S/M/L ・SpinFitイヤーチップ S/M/L ※付属品が変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。