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MDR-MV1
JPY 47,358.00
e☆イヤホン
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$('#comp_760').css('width', '100%'); メーカー製品情報ページへ 2023/5/12 モニターヘッドホンの新定番 SONY MDR-MV1発売! $('#comp_760').css('width', '100%'); .template_02 { background: #fff; /* ページ内背景 */ } .item
_overview { text-align: left; /* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ } .item_overview_b { text-align: left; /* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ font-size: .95rem; } .item_spec .attention_list { display: block; } main.template_02 { padding: 10px 0; } .item_head div { margin-top: 0; } 立体的な空間表現に優れた、制作者向け背面開放型モニターヘッドホン SONY MDR-MV1 音源に付与する正確な空間情報を再現する背面開放型音響構造 立体音響音源をヘッドホンで再生する際には、音源に付与されている、空間で発生する反射音の情報を、頭部伝達関数を考慮して信号処理を行うことにより、仮想的に立体音場を再現します。 ハウジングを音響的に塞がない背面開放型音響構造を採用することにより、ヘッドホン内部の反射音を低減し、より正確な音場再現を可能としました。また、ドライバーユニットの前面と背面の通気を最適にコントロールするために、音響レジスターを可能な限り大面積で使用し、空間共鳴を排除。色付けの少ない自然で充実した低音域再生を実現しています。 音源が持つ正確な空間情報を再現 モニターヘッドホンとしてソニー初の背面開放型音響構造ハウジング内での反射音を低減し、音源が持つ空間情報を正確に再生。制作者が意図した音場を正確に再現。ドライバーユニットの前面と背面の通気を最適化することで低音域での再生も充実。 専用開発ドライバーユニットがもたらす5Hz-80,000Hzの超広帯域再生 【振動板形状】 背面開放型音響構造では、ドライバーユニットそのものの音質が重要となります。音質の核となる振動板は、充分な量感で低音域を再生するための柔らかさと、歪みがなく超高音域を再生するために形状を保持する硬さとを兼ね備える必要があります。コンピュータによるシミュレーションと複数回にわたる試作を通じて、超広帯域再生を実現することができる専用の振動板形状を導き出しました。 【ダクト構造】 ドライバーユニット背面に直結したダクトを備えるダクト構造により、振動板の動作を最適化。背面開放型音響構造では調整が難しい低域の過渡特性を改善し、充分な量感の低音域再生と中音域との分離感を両立し、リズムを正確に再現します。 360 Virtual Mixing Environment(360VME)に対応 360 Virtual Mixing Environment(360VME)は、複数のスピーカーで構成された立体音響スタジオの音場を、独自の測定技術によりヘッドホンで正確に再現する技術です。たった一度スタジオで測定すると、立体音響制作に最適な環境をヘッドホンと360VMEソフトウェアでどこへでも持ち運ぶことが可能になります。あなたの立体音響のワークフローやクオリティが全く別次元のものになります。 360VMEを利用するには、測定スタジオに訪問しあなた自身のプロファイルを専用マイクを使って作成する必要があります。スタジオのWebサイトから測定日時や測定費用などをお問い合わせください。 <PC> ・macOS 10.15.7以上* ・Windows 10以上 *mac版360VMEソフトウェアは6月下旬にリリース予定です。 Windows版の対応は2023年秋頃を予定しています。 <対応ヘッドホン> ・MDR-MV1 ・MDR-M1ST ・MDR-Z1R ・MDR-Z7M2 360 Reality Audio認定モデル 【個人最適化で空間表現をより忠実に再現】 360 Reality Audioは、全方位に広がる音に包まれるような新たな音楽体験です。ソニーの個人最適化対応の認定モデルでは「Headphones Connect」アプリであなたの耳の形やヘッドホンの特性に最適化することで、よりリアルな臨場感をお楽しみいただけます。 長時間使用を可能にする快適で安定した装着性 【スエード調人工皮革】 長時間耳に触れるイヤーパッドには、肌触りが良いスエード調人工皮革を採用し、十分な厚みのある低反撥ウレタンフォームを使用することで、快適な装着感を実現しています。 【軽量設計】 音楽制作の現場では、ヘッドホンの継続使用が6時間を超えることもあります。長時間の作業による負荷を減らすために、ヘッドホン本体の軽量化にも最大限努めました。これまでの数々のヘッドホン開発で得られた知見を活かし、細部にわたり軽量化を行っています。 使い勝手の良い着脱式プラグ付きケーブルと交換可能イヤーパッド ケーブルは交換の容易な着脱式とし、確実な接続ができるねじ式のロックリングによる固定構造を採用しています。イヤーパッドはユーザーご自身での交換が可能です。(※交換用のイヤーパッドはサービスパーツでのお取り扱いとなります) φ6.3mmステレオ標準プラグのヘッドホンケーブルとφ6.3mm→φ3.5mmステレオミニプラグアダプターを付属 ケーブルプラグは、制作現場で広く使われるφ6.3mmステレオ標準プラグを採用。付属のプラグアダプターを使用することで、φ3.5mmステレオミニジャックを備えたPCやスマートフォン、Walkman(R)等との接続も可能です。また、ポータブル機器等、リスナー環境での試聴にもお使い頂けます。 製品仕様 ■ スペック ドライバー構成 40mm インピーダンス 24Ω(1kHzにて) 音圧感度 100dB/mW 再生周波数帯域 再生周波数帯域:5 Hz - 80,000 Hz(JEITA) ケーブル仕様 約2.5m ステレオ標準プラグ 本体重量 約223g(ケーブル含まず) 型式 オープンバックダイナミック 付属品 ・ヘッドホンケーブル(約2.5m, ステレオ標準プラグ) ・プラグアダプター(約20cm, ステレオ標準ジャック ⇔ ステレオミニプラグ) ・保証書 本機の仕様および外観は、改良のため予告なく変更することがありますが、ご了承ください。