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BTR15
JPY 18,108.00
e☆イヤホン
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$('#comp_760').css('width', '100%'); メーカー製品情報ページへ 2023/12/8 $('#comp_760').css('width', '100%'); .template_02 { background: #fff; /* ページ内背景 */ } .item_overview { text-align: left;
/* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ } .item_overview_b { text-align: left; /* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ font-size: .95rem; } .item_spec .attention_list { display: none; } main.template_02 { padding: 10px 0; } .item_head div { margin-top: 0; } 最新チップによりさらなる⾼⾳質化と⾼機能化を実現したバランス出⼒対応の Bluetoothレシーバー&USB DAC搭載ヘッドホンアンプ FIIO BTR15 BTR15は、4.4mmバランス出力を搭載し低ノイズ・低歪と高出力を両立した、Bluetoothレシーバー&USB DAC搭載ヘッドホンアンプです。aptx LL/aptx Adaptive/aptX HD/LDACといった主要高音質ワイヤレスオーディオコーデックに対応し、約8時間の連続再生が可能で、高品位なワイヤレス環境を提供します。 また、USB Type-C端子にPCやスマホを接続して、PCM384kHz/DSD256対応のUSB DACしても使用可能です。 ESS Technology製DAC+アンプ統合型チップ「ES9219MQ」を2基、左右独立構成で搭載。低ノイズ・低歪と高出力を両立 BTR15では、ESS Technology社の統合型DACチップ「ES9219MQ」を左右独立で合計2基採用しています。バランス出力時の最大パワーは先代モデルとの比較で約40%向上(240mW→340mW)しパワフルなドライブ力を獲得しながら、統合型DACチップのDAC部とヘッドホンアンプ部に独立した電源供給を行う設計によって、低ノイズ・低歪みを兼ね備えています。 強力な処理能力を備えたXMOS「XU316」により384kHz/32bit、DSD256、MQAフルデコード再生が可能 BTR15は、XMOS製USBコントローラーチップ「XU316」を採用し、USB タイプC端子からの入力においてPCM384kHz/32bit、DSD256(Native)の再生に対応。また、16コアの強力な演算能力により、MQAフルデコードの対応を実現いたしました。 ※USB DAC機能はドライバー不要のUSB Audio Class 1.0モードと、フルスペックでの再生が可能な2.0モードの2つのモードに対応しています。後者の場合、FIIOオフィシャルウェブサイトからドライバーのダウンロードとインストールが必要です。 BluetoothレシーバーにQualcomm製「QCC5125」を採用し、高い接続安定性を実現 BTR15に搭載されているQualcomm製Bluetooth IC「QCC5125」を搭載し、AAC/SBC/aptx/aptx LL/aptx Adaptive/aptX HD/LDACなどの幅広いオーディオコーデックに対応しています。 3.5mmシングルエンド出力のほか、完全バランス構成による4.4mmバランス出力を搭載 BTR15は一般的な3.5mmシングルエンド出力だけでなく、4.4mm端子によるバランス出力を備えています。ES9219MQを左右独立で動作させる完全バランス構成のオーディオ・アーキテクチャーにより、各チャンネルはそれぞれ独立したDACと増幅段によって駆動され、最大340mWの高出力を誇ります。 使用モードに関わらず適切なイコライジングが可能なグローバル・パラメトリックイコライザー機能 BTR15には、FIIOが独自に開発した、無線・有線どちらのモードでも正確にイコライジングを設定可能な「グローバル・パラメトリックイコライザー(PEQ)機能」を搭載しています。BluetoothモードのPEQ調整はQCC5125のDSPを使用し、USB DACとして使用する際はXMOS XU316で処理されますが、FIIO独自のインターフェイスによりどのモードであっても共通したPEQ設定を使用可能です。 ※USB DACとして使用時にPEQの有効/無効を切り替えるとUSB接続がリセットされます。再度、スマートフォン側のボリューム調整と再生操作を行なってください。 本体フロントパネルに0.96インチの有機ELを搭載。動作状況や設定を簡単に確認 BTR15の前面には0.96インチ、解像度96×96ピクセルの鮮明な有機ELディスプレイが搭載されています。ディスプレイはBTR5の0.49インチから大型化され視認性が向上し、ペアリング先、接続状態、通話状態、電源ステータス、エンコードフォーマット、音量を表示できます。また、このディスプレイと本体側面に配置されたハードボタンを使用してEQをはじめとした、本体設定の変更が可能です。 2時間の充電で8時間の連続再生が可能で、長期間の使用も安心なバッテリーケア機能を搭載 BTR15は、550mAhの内蔵バッテリーにより、BTR15は約2時間でフル充電でき、約8時間の連続再生が可能です。さらに、長期間のご使用でも安心してご使用いただけるよう、内蔵バッテリーをケアするための複数の機能を搭載しました。 バッテリーアイソレーション機能 PCと接続してUSB DACとして使用する場合に、本体側面に配置されたハードウェアスイッチ操作によってバッテリー充電を中止し、過充電による劣化を防ぐバッテリーアイソレーション機能を搭載 耐高温バッテリー搭載 BTR15では、高温に強く耐久性に優れたバッテリーを選択しています。 ※シビアコンディションでの使用を推奨するものではありません。バッテリーの寿命は使用環境によって大きく変化します。 温度センサー内蔵 高温を検知して充電電流の調整や、充電を停止するなどの自動調整を行い、バッテリーの熱損傷を効果的に防止します。 FIIO製アプリによって、詳細な本体設定が可能 BTR15は、大型化したディスプレイにより本体設定が容易になりましたが、FIIO製アプリ(FIIO MusicまたはFIIO Controlアプリ)との組み合わせによって、BTR15の内蔵パラメーターを変更可能です。 ユニークな機能として、奇数次および偶数次の高調波歪みを調整することができます。これにより、より好みに合ったサウンドを作り出すことが可能です。 製品仕様 ■ スペック Bluetooth バージョン Bluetooth 5.1 対応Bluetoothオーディオコーデック SBC/AAC/aptX/aptx LL/aptX Adaptive/aptX HD/LDAC Bluetoothチップ QCC5125 DACチップ ES9219MQ x2 USBレシーバーチップ XMOS XU316 USB DACドライバーフリーモード 対応(UAC1.0) USB DAC対応サンプリングレート PCM:384kHz/32bit、DSD256(Native) 表示スクリーン 0.96インチOLED ゲイン設定 H/L ヘッドホン出力 3.5mmシングルエンド + 4.4mmバランス 最大出力(32Ω負荷時) 3.5mm シングルエンド: 125mW+125mW 4.4mm バランス: 340mW+340mW 最大出力(300Ω負荷時) 3.5mm シングルエンド: 15mW+15mW 4.4mm バランス: 50mW+50mW SN比(A weighted) 3.5mmシングルエンド: -120dB 4.4mm バランス: -122dB ノイズフロア(A weighted) 3.5mmシングルエンド: 2μV以下 4.4mmバランス: 2.7μV以下 THD+N (1kHz/-6dB/32Ω負荷時) 3.5mmシングルエンド: 0.0008%未満 4.4mmバランス: 0.0008%未満 セパレーション (1kHz/32Ω負荷時) 3.5mmシングルエンド: 78dB 4.4mmバランス:114dB 周波数特性 20Hz~50kHz(-0.8dB) 推奨インピーダンス 3.5mmシングルエンド: 8~150Ω 4.4mmバランス:8~350Ω 音量調節 スマートフォンの音量調節とは独立して21段階の音量調節可能 USBポート Type C/データ転送・充電兼用 内蔵バッテリー容量 550mAh 連続使用時間 最大約8時間※「Phoneモード」のみ最大約3時間 充電時間 2時間 外形寸法 約72.2 x 32 x 12.5 mm 重量 37.3g 付属品 USB TYPE-C to Cケーブル USB TYPE-A to C変換アダプター 樹脂製バッククリップ クイックスタートガイド メーカーからの注釈・補足文(文の数に応じて下に増やす)