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Quantum STREAM STUDIO【JBLSTRMSTUDIOBLK】
JPY 14,094.00
e☆イヤホン
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$('#comp_760').css('width', '100%'); メーカー製品情報ページへ 2024/2/22 $('#comp_760').css('width', '100%'); .template_02 { background: #fff; /* ページ内背景 */ } .item_overview_b { text-align: left
; /* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ } .item_spec .attention_list { display: none; /* 注釈を表示したい時はblockに */ } 192kHz/24bit対応DRC搭載でスタジオクオリティのマイク環境を実現 JBL Quantum STREAM STUDIO フラッグシップモデルとして登場する「Quantum STREAM STUDIO」は、3つのコンデンサーマイクを搭載した、スタジオクオリティのコンデンサーマイクです。ゲーミング用オーディオとして開発された「Quantum」シリーズならではの高い音響技術で、本格的なオンラインゲームのプレイやゲーム実況の単独配信に最適なモデルです。さらに、複数人が集まる大きな部屋でのオンライン会議やインタビューなど様々なシーンに対応する指向性の充実度が最大の特徴です。「Quantum」シリーズ共通のソフトウェアである「JBL QuantumENGINE」にも対応しており、イコライザーやマイク感度など細かい設定もソフト上で調整可能です。 3コンデンサーマイク搭載により選べる4つのマイク指向性 3つのコンデンサーマイクモジュールを搭載しており、「①単一指向性」と「②無指向??」、さらに「③双方向」、「④ステレオ」と4つの指向性をマイク本体底部のボタンで簡単に切り替えが可能です。また、どの指向性を選択しているか、設定の状態を本体前面のアイコンで視認できます。 滑らかで繊細なハイクオリティオーディオ マイクで収音した際の音波を、アナログ電気信号からデジタル信号に変換記録される際のサンプリングレートが192KHz/24bitと高く、より高精細にサンプリングできるため、滑らかな聴き心地のオーディオを実現することが可能です。また、DRC(ダイナミックレンジコンプレッサー)を搭載しており、音声のゲインレベルをモニタリングして自動調整するため、常にバランスの良い配信や録音を提供します。録音レベルもLEDで視認が可能です。さらに、外部の衝撃やタイピング音などを吸収するショックアブソーバーを内蔵し、卓上から伝わる音を拾わないような仕様がほどこされています。 使い勝手の良さを追究した高い利便性 マイク使用時に最も使用頻度の高いミュートの切り替えは、本体天面をタップするだけで瞬時にオン・オフが可能です。PCの画面上でミュート設定ボタンを探す必要もなく、直感的に操作できます。また、一般的な3.5mm出力端子を背面に搭載しているため、イヤホンやヘッドホンを接続することも可能です。さらに、「卓上」での据え置き使用はもちろん、「三脚」と「ブームマイク」にも追加パーツなしで取り付け可能であり、用途や使用環境に合わせてストレスフリーにお使いいただけます。 製品仕様 ■ スペック タイプ USBコンデンサーマイク サイズ 9.0 cm x 9.0 cm x 20.5 cm 重量 約555g 付属品 USBケーブル ■ マイク部分 サンプルレート 44.1 kHz / 48 kHz / 96 kHz / 192 kHz ビットレート 16/24 bit 方式 14mmエレクトレットコンデンサーマイク、コンデンサーカプセル3基 指向性パターン 単一指向性、無指向性、ステレオ、双方向 周波数特性 50 Hz - 16 kHz 感度 -37±3dB (1kHz@1Pa, 0dB = 1v/Pa) 最大SPL 110dB ■ ヘッドホン部分 インピーダンス 16 ohms / 32 ohms 出力電力(RMS) 42 mWrms per channel (Load = 32 ohms) THD