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DYNAQUATTRO JP Ver
JPY 61,620.00
e☆イヤホン
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$('#comp_760').css('width', '100%'); メーカー製品情報ページへ 2024/09/28 $('#comp_760').css('width', '100%'); .template_02 { background: #fff; /* ページ内背景 */ } .item_overview { text-align: left;
/* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ } .item_overview_b { text-align: left; /* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ font-size: .95rem; } .item_spec .attention_list { display: none; } main.template_02 { padding: 10px 0; } .item_head div { margin-top: 0; } .template_02 .item_note ol .ys dl { margin: 0 auto; width: 90%; } .template_02 .item_note ol .ys img { width: 90%; } .template_02 .item_note ol .ys .title1 { font-size: x-large; font-weight: bold; text-align: center } Binary Acoustics DYNAQUATTRO JP Ver DYNAQUATTRO JPVer”は Binary Acoustics にとってもチャレンジングな取り組みとなりました。ダイナミックドライバーのみで片側4つのドライバーを搭載するこの試みは他のブランドでも同様にチャレンジングなものとなったでしょう。 製品概要 基本ダイナミック一つで広範囲な周波数特性を得られるものですが、そこをあえて 4 つのダイナミックでトライする発想は前作CHOPINでのダイナミックドライバー・コントロールにある程度の自信が生まれたと考えられます。高域担当のダイナミックドライバーには純アルミニウム・ダイアフラムを備えたドライバーを選択。また中域にはサーメット素材のテクスチャレス・ダイアフラム搭載ダイナミックドライバーを選択。低域には10mmデュアルダイアフラム・デュアル・マグネット構造の強力なドライバーと6mmウールペーパーコーン・ダイアフラムを組み合わせるなど、それぞれに適材適所が考えられ、それを3way クロスオーバーにてコントロールしている。 なお、国内向け仕様ではジャックは4.4mmが標準仕様となります。 広大な周波数特性 Dyna Quattroは広い周波数特性を獲得しています。それは3つの特別なダイナミックドライバーのおかげです。それぞれ特定の周波数帯域に合わせて設計された音頭構造を備えています。ドライバーは、3ウェイの周波数分割と2次クロスオーバーを使用して3つの周波数帯域に分けられています。 迫力の大型ダイアフラム低域ダイナミックドライバー Dyna Quattroは、10mmデュアルダイヤフラム、内部および外部デュアル磁気機構、ドームコーティングされたチタンシリコングレインレスダイヤフラム、および6mmウールペーパーコーンダイヤフラムを備えた強力な大型複合低周波ダイナミックドライバーも備えています。デュアルダイヤフラム設計は優れた低周波エネルギーと深みを生み出し、反対側のパッシブダイヤフラムは豊かな低周波情報を保証します。 高剛性な金属ダイヤフラムを採用した強力な高域用ダイナミックドライバー 高域サウンドの向上を図るため、高域ドライバーには金属コーティングを施さず、すべてアルミニウムで構成された純アルミニウム振動板を採用。さらに、中域ドライバーには、軽量で非常に硬い金属で作られた8mmサーメット(セラミック(ceramic)のように硬く、メタル(metal)のように粘り強い)テクスチャレスダイヤフラムが採用されており、これにより従来のダイナミックドライバー設計では通常達成が困難であった高域の伸びと過渡応答を実現できます。 風通しの良い音 スターリングシルバーのドライバーと金属製のダイヤフラムの組み合わせにより、信号損失を最小限に抑え、独特で軽やかなサウンドを生み出します。 新時代の緻密なダイヤフラムの制御 Dyna Quattroは、Binary独自のコンピューターによる音響シミュレーションを利用して緻密なダイヤフラム制御を実現しており、従来の測定方法を超えた制度での開発が行われました。ダイナミックスピーカーの開発には、振動版各部の振動モードを正確に捉えるクリッペル(Klippel)システムが活用されています。 物理的な周波数分割フロントキャビティ一体成型 正確に設計され、テストされた音響管とミキシングキャビティは、混合された3つの周波数の音を外耳道へと拡散し、異なる周波数の音を正確に合わせ、調整して、豊かで繊細かつ重層的なサウンドを生み出します。 アルミ合金 CNC削り出しフェイスプレート 4つの内蔵ダイナミックドライバーからインスピレーションを得たデザインは、歯車や機械のモチーフとしました。歯車は、プロ意識、こだわり、正確さ、革新性を象徴しています。航空グレードのアルミニウム合金から作られ、二重陽極酸化プロセスにより独自の質感が追加されています。 製品仕様 ■ スペック ドライバー構成 4DD(10mmDD(デュアルダイアフラム搭載)8mmDD(サーメット素材ダイアフラム)6.8mmDD(純アルミ・ダイアフラム)6mmDD(ウールペーパーコーンダイアフラム)) インピーダンス 23Ohm 音圧感度 111dB/Vrms@1kHz 再生周波数帯域 FREQUENCY RESPONSE:20Hz-20000Hz ケーブル仕様 国内仕様は4.4mmのみ日本産リッツケーブル+シルバーコーティング・リッツのハイブリッドケーブルがバンドル 本体重量 メーカー情報なし 付属品 メーカー情報なし