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実践力養成 C 言語プログラミング演習 ~基礎から総合演習まで~
JPY 49,940.00
BizLearn[ビズラーン]オンライン通信講座
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Course Contents 講座内容 第1章 C 言語でプログラムを作ろう もっとも簡単なプログラムを通して C 言語プログラム作成技法の初歩、基本的な文法を学習します。 レッスン1 Hello World プログラムの作成 レッスン2 基本データ型 レッスン3 データ入力 レッスン4 データ長 レッスン5 文字コード レッスン6 変数の初期化と書式指定
レッスン7 ブロックと変数 第2章 演算子と制御構造 すべてのプログラムの基本となる、制御構造と演算子について学習します。 レッスン1 算術演算子 レッスン2 代入演算子 レッスン3 条件文と関係演算子 レッスン4 繰り返し文 レッスン5 実行単位からの脱出と多分岐 レッスン6 論理演算 レッスン7 単項演算子と goto 文 レッスン8 混合演算と優先順位 第3章 関数、プリプロセッサ、記憶クラス 複雑になりがちなプログラムを見やすくするために関数によるコード分割やマクロなどの利用と、それにともなう変数の利用方法の違いについて学習します。 レッスン1 関数呼び出し レッスン2 引数 レッスン3 戻り値 レッスン4 再帰 レッスン5 プリプロセッサ レッスン6 マクロ定義と関数 レッスン7 自動変数と静的変数 レッスン8 外部変数 第4章 配列 多くのデータをまとめて取り扱うための配列について、その概念と利用方法を学習します。 レッスン1 配列の表記方法 レッスン2 配列とアドレス レッスン3 配列の初期化 レッスン4 多次元配列 レッスン5 文字列 レッスン6 文字列処理関数〔1〕 レッスン7 文字列処理関数〔2〕 第5章 ポインタ C 言語の代表的な特徴であるポインタについて、その概念と利用方法を学習します。 レッスン1 ポインタとメモリの構造 レッスン2 ポインタの宣言と利用 レッスン3 アドレスの演算 レッスン4 ポインタと配列の関係 レッスン5 文字列の入力 レッスン6 ポインタの演算 レッスン7 アドレスの引数 レッスン8 アドレスの戻り値 第6章 構造体と共用体 異なる形のデータをまとめて取り扱うための構造体と共用体について、その概念と簡単な利用方法を学習します。 レッスン1 構造体とその宣言 レッスン2 構造体変数 レッスン3 構造体へのアクセス レッスン4 構造体の配列 レッスン5 構造体の引数 レッスン6 構造体の戻り値 レッスン7 共用体の宣言 第7章 ファイル処理 データを保存・再利用するために必要なファイル入出力処理について学習します。 レッスン1 ファイル処理とは レッスン2 ファイルの取り扱い法 レッスン3 ファイルのオープン レッスン4 ファイルのクローズ レッスン5 ファイルの書き出し レッスン6 ファイルの追加書き込み レッスン7 ファイルの読み込み レッスン8 ファイルの消去 第8章 総合演習 第1章から第7章までに学習した内容を複合させたプログラムを作成します。 フィルタ プログラム、乱数を用いた暗号化、名簿作成のサンプルプログラムを参照しながら学習します。 レッスン1 フィルタの作成 レッスン2 フィルタの拡張 レッスン3 乱数の利用〔1〕 レッスン4 乱数の利用〔2〕 レッスン5 リスト構造によるデータ処理〔1〕 レッスン6 リスト構造によるデータ処理〔2〕