✦ Verified product
ATH-CKB50
JPY 3,190.00
カラー
e☆イヤホン
Verified independent store
→
メーカー製品情報ページへ 2014/11/14 ATH-CKB50装着感がかなり快適で、耳にフィットしやすかったです。audio-technicaのイヤホンは全て付け心地にもこだわっていて、女性にも人気です。音質はCKB70より高域が控えめになっています。CKB70は高域の表現力が高いですが、どうしても耳障りに感じる音域があります。5000円以下でBA型イヤ
ホンが最近珍しくなくなってきました。火付けはZEROAUDIOだと思っていますが、ZEROAUDIOのBAが型に比べると、量より質といったところでしょうか。迫力を求めると、少しものたりないように感じました。女性ボーカルや管楽器に強いです。高額イヤホンをお持ちの方もサブとして持っていてもいいかもしれませんね。【レビュー日:2014/12/07】 私が今回ご紹介致しますのはaudio-technica ATH-CKB50で御座います。試聴の際に一番印象的だったのは装着感がとても良いことです。ハウジングの軽さと形状でとてもフィットし易く感じました。肝心の音質は、中高域の伸びが印象的で女性ボーカルものにハマりそうです!!解像度はとても高いとは言えませんが価格を考えれば低域はそんなに出ないと思います。Jポップ等を良くご試聴される方にオススメの商品です!!【レビュー日:2014/12/10】 【試聴環境:iPhone5S 直挿し】かつてはBA型イヤホン買おうと思ったらけっこうな値段していましたが、近年はかなりお安くなりました。この価格帯のBA型イヤホンといえば、【SONY XBA-C1】ですね!ちょうどライバルになると思いますので、比較しながらレビューしていきます。まずは音質!どちらもシングルBAらしく中音域を大事にした柔らかいサウンドですが、比べると【XBA-C1】は高音より、【ATH-CKB50】は低音よりです。ただ、【ATH-CKB50】の方が立体的で深みのある音が鳴るので、音質に関しては【ATH-CKB50】が良いです。次に装着感ですが、どちらも耳の中で収まる用に引っかかる部分があるので、装着感はどちらも良好、同点だと思います。遮音性もほぼ同じです。最後にケーブル!ケーブルに関しましてはサラッとしてて絡みにくく、徒歩時のタッチノイズもなりにくい【XBA-C1】が圧勝です。【ATH-CKB50】は摩擦があるタッチノイズが出やすいケーブルで、若干絡まりやすいです。結果といたしましては、万人に勧められるのは【XBA-C1】。音質にこだわりのある方は【ATH-CKB50】をおすすめいたします。【レビュー日:2016/01/05】 ◎特徴 快適なフィット感で奥行きのある低音が聴ける、バランスド・アーマチュアドライバー搭載◎新設計バランスド・アーマチュアドライバー搭載締まりのある低音再生により、音楽ジャンルを問わず聴き心地の良い高音質を楽しめます。◎確かなフィット感を実現するループサポート当社独自のループ形状により、装着時の安定感を追求。耳への確かなフィット感を実現しました。■ 長時間リスニングでも疲れにくい小型軽量ボディ■ ポータブル機器との接続に最適な1.2mコード/L型プラグ■ ベストな装着感で楽しめる4サイズのイヤピースを付属 ◎スペック 型式:バランスド・アーマチュア型出力音圧レベル:104dB/mW再生周波数帯域:20~15,000Hz最大入力:40mWインピーダンス:65Ω質量:約4.4g(コード除く)コード長:1.2m(Y型*)* 左右のコードの長さが同じです。プラグ:φ3.5mm金メッキステレオミニプラグ(L型)付属品:イヤピース(XS,S,M,L)交換イヤピース(別売) ER-CKM55XS,S,M,L