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ATH-CM707
JPY 5,967.00
e☆イヤホン
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メーカー製品情報ページへ 2010/12月上旬 ◎特徴 ◆ 音の厚みを補完し迫力ある低域再生を可能にする新設計レゾナンスダクト構造を採用◆ 新開発φ15.4mmドライバーで解像度の高い中高域再生を実現◆ 精密切削アルミ合金と高弾性エラストマー素材のクランクブッシュで優れた装着感◆ 本体0.6m+0.6m延長コードでシーンに合わせて使用可能◆ 持ち運びに便利な
専用ポーチ付属 シンプルなインナーイヤー型!ガッツリ、というかゴッツリと迫力のある音!て感じです。ただ迫力って言ってもインナーイヤータイプなのでそこまで鼓膜に直接当たる!という感覚ではなく、イイ所で抜けて、広がりのある空間を味あわせてくれます。少し独特の曇りがありますが、中高域メイン!と言い切れるほど、中域の充足感と高音のハリは聴きごたえがあります!!低音に関してはインナーイヤーなのでどうしても抜けていくからでしょうね。程よく響いて優しめです。インナーイヤーならではの音の広がりはやっぱり久々に聴くと楽しいですねー♪中高域が濃いせいか、少し聴き疲れするかなと私は感じました。ですが、ジャンル問わず使えるイヤホンだと思います☆ オーディオテクニカのインナーイヤータイプに新しいATH-CM707が登場!CM707はCM7~CM700シリーズと進化を続けてきたオープンエアー型の後継機で、φ15.4mmの大口径ドライバーによる自然な音場を実現しています。音質面ではオープン型インナーイヤーならではの音の開放感はそのままに、新たに設計されたレゾナンスダクトにより低音域の表現に磨きがかかっています。インナーイヤータイプとしては中低音域に厚みがあり、ボトムの安定感が増していますね。中高域もやはり伸びが良く、開放型ならではの鳴らし方が最大の魅力です。この手のイヤホンは最近めっきり少なくなりましたが、カナル型がどうしても苦手だという方にも安心してオススメできる機種です。 最近ではカナル型のイヤホンが多く発売され、インナーイヤー型のイヤホンをあまり見かけなくなりました。そんな中audio-technicaから発売されたモデルがこのATH-CM707です。インナーイヤー型のイヤホンの特徴として、低域があまり出ずに抜けてしまうような印象を持っていましたが、このCM707にそんな固定概念を覆されました。しっかりとなる低域にヌケの良い高域が組み合わさっています。一言でいえば上品なドンシャリです。量感でごまかすわけではなく、しっかりと一音一音丁寧に鳴らします。また、柔らかい音で聴き疲れせず、付属のパッドも柔らかいので長時間のリスニングでも不快感無くお使いいただけると思います。【試聴環境:NW-A856】 $('#comp_760').css('width', '100%'); .template_02 { background: #fff; /* ページ内背景 */ } .item_overview_b { text-align: left; /* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ } .item_spec .attention_list { display: block; /* 注釈を表示したい時はblockに */ } 製品仕様 スペック 型式 ダイナミック型 ドライバー φ15.4mm 出力音圧レベル 104dB/mW 再生周波数帯域 10 ~ 24,000Hz 最大入力 50mW インピーダンス 16Ω 質量(コード除く) 約6g プラグ φ3.5mm金メッキステレオミニプラグ コード長 0.6m(Y型*)*左右コードの長さが同じです。 保証 メーカー保証あり 付属品 ポーチ0.6m延長コード(L型)イヤパッド 性能向上の為、仕様は予告なく変更することがあります。 ◎性能向上の為、仕様は予告なく変更することがあります。