【loosejoints(ルーズジョインツ)】チェッカーフラッグとパルプマガジン・フォント、ポップな新キャラで構成した「LOOSEJOINTS BOOK CLUB」ラインの鮫肌 Z バージョン。アインシュタイン氏がかつて教えてくれたように、「本は、あなたをどこへでも連れて行ってくれる」かも。SAMEHADA Z 鮫肌 Z民間伝承と思弁的なテクノロジーを融合させ、変容や記憶、自然と機械の狭間にある事象を探求しているアーティスト。ハンドメイドの質感とデジタル・プロセスを掛け合わせ、ペインティングやピンズ、立体作品によって“未来の神話”を形づくる。Nike、Supreme、Better(TM) Gift Shopなどにアートワークを提供している。■loosejoints(ルーズジョインツ)2005年、編集者の佐藤 俊により東京で設立されたクリエイティブ・レーベル兼プラットフォーム。雑誌編集、広告制作、Tシャツレーベル、エキシビジョンの企画から、CD、12インチレコードのリリースなど、その時々に応じて制作・発表するメディアを自由自在に横断。多岐にわたるフィールドと、五木田智央、EYE(BOREDOMS)、宇川直宏、ILLDOZER、SKATETHING、WANTO など親交の深いアーティストとの協働で好事家の評価を得た。突然の小休止(being stoned…)を経て、2019年1月復活。loosejointsのルーツは、90年代以降のカルチャー誌にあります。東京、NY、ロンドン、ベルリンで、多くの刺激的な雑誌とアーティストたちが共にカルチャーを牽引していた時代に生まれました。そして、雑誌の存在価値が問われる今の時代。同じ時代を過ごしてきた大好きなアーティストたちの作品の素晴らしさ、一緒にものを作る楽しさ、所有する喜びを、loosejointsをクリエイティブなプラットフォームとして、また世界に届けたい。Tシャツでも器でも家具でも作品集でも、その形はなんでもいい。今の時代に生まれたアーティストたちも交え、ゆるやかにカルチャーを繋げていきたい!