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HypeMic
JPY 58,300.00
e☆イヤホン
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$('#comp_760').css('width', '100%'); メーカー製品情報ページへ $('#comp_760').css('width', '100%'); .template_02 { background: #fff; /* ページ内背景 */ } .item_overview { text-align: left; /* 製品仕様上部の
テキスト, 左・中央寄せ */ } .item_overview_b { text-align: left; /* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ font-size: .95rem; } .item_spec .attention_list { display: none; } main.template_02 { padding: 10px 0; } .item_head div { margin-top: 0; } .template_02 .item_note ol .ys dl { margin: 0 auto; width: 90%; } .template_02 .item_note ol .ys img { width: 90%; } .template_02 .item_note ol .ys .title1 { font-size: x-large; font-weight: bold; text-align: center } スタジオの魔法を、あなたのレコーディングに APOGEE HypeMic HypeMiCは、スタジオ・クオリティのアナログ・コンプレッションを手軽に加えることのできるUSBマイクロフォン。ボーカル、ナレーション、ポッドキャストからパーカッション、各種の楽器、どんなレコーディング素材でも、HypeMiCとiPhoneやコンピューターがあれば、インスピレーションを感じた場所がスタジオに。鮮烈でハイクオリティなサウンドを、レコーディングに取り入れることができます。 音楽 - ボーカル HypeMiC独自のアナログ・コンプレッションは、他のマイクでは決して真似できない質感をボーカル・サウンドに与え、その魅力を高めてくれます。コンプレッションの設定は3種類用意されており、専門的な処理やミックスを施すことなくバランスの取れたミックス・クオリティのレコーディングを実現します。かつてない手軽さでレコーディングできるため、ベストテイクを逃すことは、もうありません。 アコースティック楽器 HypeMiCの滑らかさと暖かさは、アコースティック楽器の収録を新たなレベルに引き上げてくれるはずです。コンプレッション・レベルが常に適正に変化するため、楽器の持つ豊かなトーンを妥協することなく捉えることができるからです。高い音圧にも耐えうるよう設計されたHypeMiCなら、ブラス隊やコーラス、ドラムといったラウドなアコースティック楽器でも明瞭さとディテールを保ったまま収録することができます。 ナレーション/映像用オーディオ ライブ配信、ポッドキャスト、放送、HypeMiCならオーディオのダイナミクスと優れた明瞭さをバランスよく安定させ、そのまま放送・配信に使えるクオリティでレコーディングが可能。Mac/PCそしてiOSで、オーディオ・デバイスの選択が可能なほとんどのアプリケーションに、HypeMiCは対応しています。どんなところでも、常にプロ・スタジオ級のサウンドで収録できますね。 HypeMiCのアナログ出力 レコーディングやミックスに使える、鮮烈で新鮮なサウンドをお探しなら、HypeMiCがぴったりでしょう。HypeMiCのステレオ出力からのシグナルをミキサー、オーディオ・インターフェイス、ハードウェア・レコーダーに入力すれば、ユニークかつ存在感あるHypeMiCコンプレッション・サウンドを取り入れることができます。 コンプレッション設定 整える(コンプ少)最小限のコンプレッション設定。ボーカルや楽器のサウンドをレコーディングに合わせて整えるのに最適なセッティングです。揃える(コンプ中)ポッドキャスト、インタビュー、ライブ配信など、声のダイナミクスをきっちり揃えたいなら、こちらの設定が良いでしょう。叩く(コンプ高)中継放送などに使われる、コンプレッションを最大限に効かせた、声(ボイス)のレコーディングに適しています。実際のレコーディングでは、好みに合わせていずれかの設定をお試しください。ただし、マイクの入力レベルもコンプレッションに影響します。コンプレッションをかけたとき、環境ノイズも強調される傾向にあるので、ご注意ください。 遅れのないモニタリング Jam+ や MiC+と同じく、HypeMiCの3.5mmステレオ・ヘッドフォン出力では、Blend機能によるゼロ・レイテンシーのモニタリングが利用できます。Blendからは、ダイレクト信号(マイクからの入力)とソフトウェア再生(コンピューターからの出力)をミックスを調整し、最適なバランスに設定することができます。 もっと大きく、もっとクリアに いつも使う制作アプリケーションでの録音や再生をモニタリングする、ストリーミングを聴く。HypeMiCなら、どんなオーディオ再生においてもそのクオリティを劇的に向上させることでしょう。96kHzの高解像サンプルレートによる広々としたヘッドルームを持つHypeMiCが、ヘッドフォンやパワード・スピーカーを、驚くほどの明瞭さとパワフルなボリュームでドライブします。 4つのプロダクトを、コンパクトな1つの筐体に HypeMiCとは何か?それはマイクロフォン、アナログ・コンプレッサー、マイクプリアンプ、そしてA/D、D/Aコンバーターを一つのコンパクトな筐体に収めたデバイスです。ApogeeはHypeMiCの開発・設計に細心の注意を注ぎ、限界までローノイズであること、そして最高の音質を目指しました。 付属アクセサリ 専用ケースとカスタム・ポップフィルター、デスクトップ用三脚が付属。HypeMiCならレコーディングに必要なすべてのアクセサリが揃います。 製品仕様 ■ スペック 入力方式 マイクロUSB 接続方式 Lightning, USB (Type-C), USB (Type-A) 重量 0.45 lbs (0.20 kg) 長さ 4.88” (124 mm) 幅 1.5” (38 mm) 高さ 1.5” (38 mm) 付属品 ・三脚・マイクスタンドアダプター・ポップフィルター・キャリーケース・Micro-USB to USB-C cable・Micro-USB to USB-A cable・Micro B-to-Lightning cable・延長保証のご案内 Mac OS 10.9以降 ・Intelプロセッサ搭載のMac・メモリ:2 GB以上・接続方式・電源供給:USBポート Windows 10以降 ・Intel/AMD x86-64プロセッサ搭載のWindows PC・メモリ:4GB以上・接続方式・電源供給:USBポート・ASIO4ALLドライバ (プロ用アプリケーションのみ) iOS 9 以降 接続:Lightning電源供給:iOSデバイス本体対応機種:・iPhone 13 Pro Max, iPhone 13 Pro, iPhone 13, iPhone 13 mini,・iPhone 12 Pro Max, iPhone 12 Pro, iPhone 12, iPhone 12 mini, iPhone SE (2nd gen),・iPhone 11 Pro Max, iPhone 11 Pro, iPhone 11,・iPhone XS Max, iPhone XS, iPhone XR,・iPhone X,・iPhone 8 Plus, iPhone 8,・iPhone 7 Plus, iPhone 7,・iPhone SE, iPhone 6s Plus, iPhone 6s, iPhone 6 Plus, iPhone 6,・iPhone 5s, iPhone 5c, iPhone 5,・iPad Pro (10.5インチ) iPad Pro (12.9インチ) (第2世代), iPad Pro (9.7インチ), iPad Pro (12.9インチ),・iPad Air 2, iPad Air,・iPad mini 4, iPad mini 3, iPad mini 2, iPad mini,・iPad (第6世代), iPad (第5世代), iPad (第4世代)・iPod touch(第6世代), iPod touch(第5世代) AD変換・マイクプリ ・最大SPL:130dB (1% THD @ 1kHz)・感度:-36 dBfs (94 dB SPL. 1 kHz)・ノイズレベル:-108dBfs (A) @ 0 dB ゲイン・最大ゲイン(プリアンプ):46 dB