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E1dx(XLR DAC出力オプション)
JPY 2,200,000.00
e☆イヤホン
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$('#comp_760').css('width', '100%'); メーカー製品情報ページへ 2018/4/1 ◎特徴 いっさいの妥協をせず、徹底したこだわりで、唯一無二の世界最高峰を。 Hi-Vision LD、Blue-spec CDの生みの親でBlue-ray Mastering Headを開発し世界的に普及させたソニー開発部門出身の中山邦男が技
術屋魂を込めて開発。通常の大量製造プロセスでは不可能な、搭載部品ひとつひとつを楽器製造のごとく開発設計者自らが見極めて、一台一台を手作りで製造します。妥協なき究極の原音再生のために一切の装飾を排して、Direct、Straight、Pureな 設計思想を徹底。信号増幅では小型筐体により最小距離の配線、回路基板を新開発。・帰還型として世界初『Current Drive(電流駆動型)』信号増幅回路(特許申請中) ・従来必要とされたインピーダンスに依存するヘッドフォン毎のゲイン切り替えが不要に ・圧倒的なドライブ能力と限りなく原音に忠実な音場&超解像度を両立・4重安定化電源&コンデンサーの癖を廃した各増幅段電源駆動(特許申請中)・標準35 m以下のところ業界規格外の超厚銅箔4層基板 ・電源、GND配線用第2層、第3層には200 mの分厚い無酸素銅 超低インピーダンス配線によるハイスピード、超高解像度を実現 ・信号用に第1層、第4層は銅厚約100 m アナログ部はレジスト塗装せず金フラッシュ仕様・DSD 11.2MHz対応 Advanced Current Segment方式 USB-DAC ・DACは軽薄さがなく中低域の厚みに定評あるPCM1792A採用 ・業界初1ppm/℃偏差電源供給を礎とした精密なアナログ変換・選び抜いた最高品質の部品を使って試聴を繰り返してチューニング・航空機グレードのアルミニウムブロックから削り出した堅牢な筐体