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FitEar Air2
JPY 184,800.00
e☆イヤホン
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$('#comp_760').css('width', '100%'); メーカー製品情報ページへ 2017/12/16 $('#comp_760').css('width', '100%'); .template_02 { background: #fff; /* ページ内背景 */ } .item_overview { text-align: left;
/* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ } .item_overview_b { text-align: left; /* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ } .item_spec .attention_list { display: block; /* 注釈を表示したい時はblockに */ } FitEar Air2 FitEar初のハイブリッドタイプカスタムイヤーモニターとして、2015年10月に発表された「FitEar Air 」。 フォステクスカンパニーより供給を受ける、強靭でありながら優れた周波数特性を誇る9mmダイナミック型ドライバーと、 その良さを損なわぬよう設定されたバランスドアーマチュア型ドライバーとの連携により、力強さと瑞々しさを併せ持つサウンドを具現化。これまで多くのご評価を頂いてまいりました。「FitEar Air2」ではFitEar Airの持つ特長はそのままに、これまでの開発で蓄積したFitEar独自のエアフロー制御をより深化。ドライバーの実装方法など内部設計を見直し、さらに深みのあるサウンドを目指しました。 使用環境に左右されないショートレッグシェル 密閉された耳穴内ではダイナミック型ドライバー振動板に気圧変化による動作規制が生じます。そのためカスタムシェルでダイナミック型を利用する際には、通常「ベント」と呼ばれる気圧変化を緩和するための通気穴が必要となります。しかし、騒がしい場所など使用する環境によっては、このベントが外部騒音の侵入や音漏れや音質の変化といった問題の原因ともなります。 「ショートレッグシェル」は、従来のカスタムイヤーモニターと比較して耳穴に納まる部分が短くなっていま???。これにより耳穴内の空気容積を大きく取ることで気圧変化幅を最小限に抑え振動板の動作規制を解消、高い遮音性を維持することで周囲の環境に左右されずにダイナミック型ドライバーの利用を可能としました。 好みで選べる2モデル 「FitEar Air」と「FitEar Air2」はそれぞれ独立したモデル。同じハイブリッドタイプでも音のキャラクターは異なります。ぜひご自身の耳で聞き、その違いをご確認ください。 選べるフェースプレートカラー 「FitEar Air」ではフェースプレートのカラーをお選び頂けます。選べるカラーはオレンジ ・レッド・ブルー・イエロー・ ホワイト・ブラックの計6色、表面はすべて光沢仕上げとなっています。(シェルカラーはブラックのみ、左右フェースプレートは同色での製作となります)。 製品概要 製品名 FitEar Air2(フィットイヤー エアー2) 構成 ハイブリッドタイプ 付属ケーブル FitEar cable 007 3.5mm3極ステレオミニプラグ 付属品 ペリカンケース メッシュポーチ ケーブルクリップ クリーニングブラシ