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MILK TEA BAG (Taiwanese Tea +Osmanthus)
JPY 3,240.00
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お湯を注ぐだけで完成するミルクティー "気軽でとくべつな息抜きを" ---------- ちょっとトゲトゲした自分を、癒してあげたい。 そんな時に助けになってくれるのは、丁寧に淹れられたコーヒーやお茶から感じる優しさや温もりかもしれない。 忙しない日々で、自分にさける時間がわずかな時こそ、普段なら手間が掛かって諦めてしまう物に宿る優しい温もりに包まれたい。
MILK TEA BAGはそんな思いからできました。 ■”お湯を注ぐだけ”で完成するミルクティー ミルクティーを作るとなると、茶葉の他に牛乳を買って、ミルクパンで煮出して、その後は牛乳と茶葉がこびりついたミルクパンの洗い物…。と、どうしても作るハードルが上がるもの。 MILK TEA BAGはこのハードルを解消するために、茶葉とミルク、お砂糖を一つにしたティーバッグ。 牛乳不要で、お湯を注ぐだけで茶葉からお茶を抽出し、ミルクと混ぜ合わせ、適度な甘さもつけてくれる。 後片付けは、ティーバッグを処分するだけ。 忙しい時でも、自分を癒してあげることができる一杯です。 ■金木犀と台湾茶の優しい味 Taiwanese Tea +Osmanthusは、"日常を、優しく包みこむ"存在を目指して、毎日でも飽きずに飲めて、どんなコンディションでも飲み疲れしないブレンドに仕上げました。 優しい味わいの台湾茶に、金木犀の花のさりげない香りが特徴的で、添加物や香料、着色料は使用していないので、お茶本来の味わいを楽しめます。 お茶をメインに、お砂糖とミルクは控えめに仕上げているので、1杯きもちよく飲み切れるサッパリとした口当たりです。 ■作り方 ・HOT ①ティーバッグをカップにセットし、熱湯を150ml~200ml注ぐ ②ティーバッグを揺らしながら、1分間待つ (蒸気から立ち上る、金木犀のアロマも楽しんで) ③1分経ったらティーバッグを引き上げて完成 ・ICE ①ティーバッグをカップにセットし、熱湯を 100ml注ぐ ②時折ティーバッグを揺らしながら、1分半待つ ③ティーバッグを引き上げて、氷を100g加える ④全体をかき混ぜ、氷がお茶に馴染んだら完成 ■自分へのプレゼントや大切なあの人への贈り物にも MILK TEA BAGは、”とくべつな息抜き”の時間のプレゼント。そんな思いを込めて、一箱ずつリボンをかけた状態でお届けしています。 このままで手軽なGIFTとしてお渡しできるので、友人へのちょっとしたプレゼントにもおすすめ。 GIFT CARDの他、お渡し用のGIFT BAGもご用意していますのでご活用ください。 GIFT CARDの詳細はこちら ティーボックスは金木犀の花をあしらった活版印刷のBOXに。 開封してからもたたずむ姿が可愛いので、ぜひキッチンにお気に入りの景色を作ってみて下さいね。 お茶を飲み終わった後は、小物入れとしてもお使いいただけます。 ■美味しい飲み方のポイント ・お湯の量 Hotの湯量は150mlだと甘め、200mlだと甘さ控えめのすっきりした味わいです ・蒸らし時間 Hotの場合1分、Iceの場合は1分半が香り立ちがよくおすすめ お茶を濃く出したい場合は、最大3分の蒸らし時間で調整を。 作り方や美味しい飲み方のポイントを記載したパンフレットを、箱に同梱しています。参考にしてお楽しみください。 目の前のことに忙殺されてしまう日 先のことで頭がいっぱいになってしまう日 心が疲れきってしまう日 日々生活していると、目まぐるしく忙しない時と 向き合わなければいけないこともあるから わずかな時間でも、ちょっと特別な息抜きで 心地よい場所へ、気持ちを旅させられますように。 *2025年の生産に立ち会うことができたので、金木犀と台湾茶のミルクティーの作られる現場を少しご紹介しています。 ▶︎MILK TEA BAGが生まれる場所を訪れて -------------------------------------------------- <原材料> 砂糖(国内製造)、乳等を主原料とした原料(デキストリン、乳糖、植物油脂、全粉乳、加糖脱脂練乳、食塩)、紅茶(スリランカ)、烏龍茶(台湾)、キンモクセイの花 <内容量> 100g(10g×10個入り) <賞味期限> 2027年2月28日 <取扱上の注意> ・直射日光及び高温多湿を避けて保存してください。 ・細かな粉がもれ、内袋に付着することがありますが、品質には問題ありません。 ・本品は植物素材を使用しているため、色や風味が多少異なる場合がございますが、 品質に問題はございません。 ・体質や体調により稀に合わないことがありますので、その場合はご使用をお控えください。 ・熱湯のお取り扱いには十分にご注意ください。 ・タグ(持ち手)はティーバッグからゆっくり外してください。 --------------------------------------------------