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MAVIS II 【UNM-4154】
JPY 132,800.00
e☆イヤホン
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メーカー製品情報ページへ 2017/02/20 $('#comp_760').css('width', '100%'); .template_02 { background: #fff; /* ページ内背景 */ } .item_overview_b { text-align: left; /* 製品仕様上部のテキスト, 左・中央寄せ */ } .item_
spec .attention_list { display: none; /* 注釈を表示したい時はblockに */ } 「量感」と「解像感」の両立 Unique MAVIS II MAVIS IIは、MAVISの後継機として開発された日本限定のハイブリッド型イヤホンです。 MAVISという名称は、美声で知られる小鳥の名から付けられたもので、そのMAVISのサウンドも中高域の表現に強みと個性を持ちます。また、MAVISはMAVERICKから派生したモデルとして、MAVERICKがスピード感のあるサウンドを持つ事に対し、MAVISは低域により量感を持たせたディープサウンドがライブコンサートの中にいるかのような音場を表現してくれます。 デュアル・ダイナミック型ドライバーによるMAVISだけの個性 MAVIS IIの設計思想は、MAVERICKのようなタイトでスピード感のある低域とは異なる、低域に量感を持たせコンサート会場にいるかのようなサウンドを目指しています。 但し、低域の量感を単に増やすだけでは音の解像感が失われてしまう為、MAVISでは直径7mmという小型のダイナミック型ドライバー「2基」を搭載させ「量感」と「解像感」の両立を果たしており、この設計がMAVISだけの大きな個性となっています。 もう一つの個性「美声」 MAVISという名は、美声で知られる小鳥の名から付けられました。雀に似た小さな小鳥です。 その「美声」という特徴から、MAVIS IIはサウンドチューニングの過程において中高域の奏で方、表現の仕方に多くの時間を割いています。これがMAVIS IIが持つ、もう一つの個性です。 ベントの最適化 MAVIS IIでは私たちの設計したMAVISのように、フェイスプレートにベントを2ポート設けています。このベントの一つをそっと指で塞げば直ぐに気が付きますが、音の空間が閉塞的になり、ダイナミックレンジが悪化したように感じます。 ベントを2ポートに増やし最適化させてあげることで、より開放感のある音空間を表現しています。 音導管にプラチナ塗装の合金チューブを採用 音導管にはプラチナ塗装の合金素材を使用し、これまでに使用してきた音導管とは異なるIEM設計を採用しています。金属素材の音導管を使用することで、音をよりストレートに外へ伝える事ができます。 製品仕様 ■ スペック ドライバー ハイブリッド型(ダイナミック型ドライバー + バランスド・アーマチュア型ドライバー) ドライバー構成 4 ドライバー Low x 2(ツインダイナミックドライバー), Mid x 1, High x 1 クロスオーバー 3ウェイ・クロスオーバー 周波数特性 20Hz - 18kHz 入力感度 110.6dB インピーダンス 24.3Ω 入力端子 3.5mm ミニ端子 付属品 メタリック・キャリングケース IEM Cable クリーニングツール イヤーチップ(シリコン、フォーム)