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model 1320 Phonitor mini
JPY 94,600.00
e☆イヤホン
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メーカー製品情報ページへ 2014/07/18 ◎特徴 最も優れた電気特性と音響特性を持ったPhonitor 2をコンパクトにしたモデルがPhonitor miniです。120Vテクノロジーを採用し、よりシンプルな操作、かつコンパクトでしかもコストを抑えることに成功しました。ホームスタジオのヘッドフォンアンプとして、またHiFiオーディオ視聴用、あるいはモバ
イルレコーディング/ミキシングに最大限の効果を発揮するでしょう。 ●120Vアンプ搭載のヘッドフォンアンプ●全てのインピーダンスのヘッドフォンに対応(10Ω以上)●"Phonitor matrix"スピーカーシミュレート機能搭載●低インピーダンス(10Ω ~)のヘッドフォンにも対応●VESA規格に対応(アダプタ使用時)●最大出力:2× 2W(1kHz/300Ω)、2× 1W(1kHz/600Ω)●周波数特性:10Hz-300kHz(-3dB)●THD+N: 0,00052 %●ダイナミックレンジ:133.62dB通常のオーディオ機器と比較するとPhonitor 2は4倍の電圧で動作しています。高い電圧で動作するということは、アナログ機器に於いてはより良いパフォーマンスを得られることを意味します。入力においては30dBを超すヘッドルームを可能にし、130dB以上のダイナミックレンジ、100dBを超すS/N比を享受できるのです。120V技術の根幹は、SPLが開発したハンドメイドの116dBのS/N比を持つディスクリートオペアンプで、34dBのヘッドルームを持っています。単体でのダイナミックレンジは150dBを超え、しかも200kHzまでの周波数特性を有します。このキーテクノロジーは、現在の一般的なPCMフォーマットの限界である24-bit、192kHzやDSDのデジタルフォーマット1bit、256fsを遥かに凌ぐ特性です。近い将来、デジタル技術が更に発展したフォーマットになっても音声信号処理のボトルネックになることはありません。Phonitor miniの最??特徴的な機能として"Phonitor Matrix"スピーカーシミュレート機能があります。“Crossfeed”、“Angle”、“Center” の3つのパラメーターで設定します。このパラメーターでヘッドフォンでのモニタリング時に音の広がりやバランス、リスニング環境やスピーカーからの音の伝わり方を創り出すことができます。 ◎スペック ◆入力入力端子:XLRコネクタ 電子バランス入力インピーダンス: 20kΩ バランス、10kΩ アンバランス最大入力レベル: +32.5dBu入力端子:RCAコネクタ(アンバランス)入力インピーダンス:10 kΩ最大入力レベル:+20dBu出力◆ヘッドフォン出力ヘッドフォン端子: 6.3 mm ステレオTRS接続フォーンジャック配置: Tip = left、Ring = right、Sleeve = GND出力インピーダンス: 0.18Ωアッテネーション:180 @ 40Ω周波数特性: 10Hz ~ 300kHz (-3dB)CMR:-106dBu (@1kHz, 0dBu 入力レベル/ユニティゲイン)クロストーク @ 1kHz: -88dBTHD+N: 0.00052% (@1kHz, 24dBu 入力レベル/ユニティゲイン 100kΩ負荷)SN 比 (Unweighted): -100dBダイナミックレンジ: 133.62dBパワーアンプ◆最大出力2x 1 W (+30 dBu) @1 kHz 600Ω負荷時2x 2 W (+30 dBu) @1 kHz 300Ω負荷時◆電源電圧: 230V AC、115V AC 50/60Hz消費電力:15W(最大)ヒューズ(Slow blow): 200-240V AC: 500mA/100-120V AC: 1A寸法・重量寸法 (W x H x D): 144mm x 44mm x 257mm重量: 2.03kg