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MOTO iD
JPY 29,480.00
e☆イヤホン
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メーカー製品情報ページへ 2015年11月初旬 とにかく挿せば無線化できる!単純明快!ペアリングは送信機とヘッドホンの間で行います!部屋で映画???見るもよし、外でケーブルから開放されつつ音楽を楽しむもよし。応用力のあるヘッドホンです。複数台あれば遊びの幅が広がります!特に『電波の届く限り何台でも』といわれる機能、ジャンプイン!なかなかいい感じですね!音質に
関しては、どちらかというと【ブライト・さっぱり系】って感じです。ドラムセットでいいますと、スプラッシュシンバル、ライドシンバル、ハイハットがかなり前に出てくるイメージですね。僕個人的にはもう少し低音の厚み、量感が欲しかったところです!装着感はかなり軽いです。側圧も緩めなので、長時間の装着にも使えそう。【レビュー日:2015/12/11】 付け心地が軽く、しかしホールドはしっかりとされます。装着感は非常に良いと感じました。ただし遮音性はあまりないので、どちらかというと室内向けです。最大の特徴としては、2.4GHzデジタルワイヤレス方式採用で1台の送信機から複数台のヘッドホンに向けて同じ音楽を飛ばすことが出来ます。またその方法も3台以上と繋がる「ペア方式」と、一台ずつペアリングさせる「ジャンプ・イン方式」の2通り用意されています。考えれば考えるほど、様々な用途で使えそうですね。音質は低域がしっかりと出ており、音場の広い音が楽しめました。送信機側にはHIとLOの切り替えスイッチがついており、LOだと10m、HIにすると最大30mまで出力範囲を広げることが出来ます。送信機から近い位置で、実際に切り替えると濃い目の音に変化するのがよくわかります。またBluetoothよりも音の遅延がないこともデジタルワイヤレス方式の特徴です。試しにiPod Touchに入れている音ゲー「jubeat」で遊んでみましたが、ワイヤレスなのに遅延を気にせず普段通り遊ぶことが出来ました。なかなか他にはない特徴が揃った特殊なヘッドホンながら、機能面だけじゃなく音質もしっかりとした「MOTO iD」、是非お試しください。【レビュー日:2015/12/11】 ◎特徴 国内外を問わず、世界に名だたる数多くのメーカーのヘッドホンやアンプを設計・開発して来た「AZDEN(アツデン)」。「沈黙フェス」というムーブメントを産み出した、2.4GHzデジタルワイヤレスヘッドフォンAZDEN「MOTO DW-05」の性能を受け継ぎつつ、新たな進化を遂げたハイクラスモデル「MOTO iD」が遂に発売。世界初の赤外線通信による「ジャンプ・イン機能」などを搭載した、「Made in Japan」クオリティの次世代型ヘッドホン。 ◎スペック □付属品□1.8mプラグ付コード(有線にて使う場合)□キャリングケース□micro USBケーブル(0.6m)形式:密閉ダイナミック型ドライバー:Φ40mmドーム型インピーダンス:32Ω出力音圧レベル:100dB再生周波数帯域:20~20,000Hz占有周波数帯域:2.4GHz ISMバンド(FHSS)最大到達距離:見通し距離 約10m~30m連続駆動時間: 本体/約15時間(単4形アルカリ乾電池2本使用)送信機/Hi:約14時間 Lo:約28時間