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汎用性MAX デイリーユースOK 1990sデッドストック AUSTRIA製 CHRISTIAN DIOR monsieur ディオール 折り畳み式 FOLDING 1/2 EYE ハーフアイ 老眼鏡 ビンテージ ヴィンテージ 眼鏡 メガネ 【a8058】
JPY 69,300.00
THE CLOCKWORKER
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1966年からアイウェア業界に参入し各年代ごとに常にシーンを驚かし業界をリードし続けてきた、ヴィンテージアイウェアの世界でも重要な存在であるオールド期のCHRISTIAN DIORのアイウェアから、日本国内ではあまり出回っていないような当時のオールドディオールのアイウェアラインでも、今の感覚でリアルにカッコ良いと思える上級なデザインと超絶クオリティの1990
年代頃の折り畳み式ハーフアイがデッドストックで入荷しました。 現代のプロダクトではあまりみかけないデザインで、古い時代のヴィンテージアイウェアならではのハーフアイと呼ばれるデザインを折り畳み式にしたデザイン的な観点からはもちろんのこと、実用面でも老眼鏡愛用者にとっては願ったり叶ったりなニクイ仕様が最大のキモとなった当時のDiorらしい、超ハイレベルなアイウェアプロダクトをまさに体現した内容となっております。 1900年代初頭から存在するハーフアイですが、ヴィンテージではミッドセンチュリー期のアメリカやフランス、イギリスものなどが主流として現代では展開されており、それらのCLASSIC STYLEのハーフアイをより現代的に実用向けにアップデートされたサイズ感や、シルエットバランス、ガシガシ使えるメタル素材、などもヴィンテージ初心者の方でもとりいれやすい仕様になっている点もハイスコアなポイントで、それらに加え、持ち運びに特化した折り畳み式となった最強の実用面と、アイウェアを得意とするハイブランドらしい、緻密に計算され、洗練された品のあるデザインもプロダクトとして説得力のある仕上がりとなっております。 メンズラインであるムッシュからの一本ですが、性別関係なく使えるユニセックスデザインとサイズ感に加え、 本来、古い時代のCLASSIC STYLEのハーフアイは鼻先に少しずらして正面を見る時はレンズなしで、手元を見る時はレンズ越しに見るという使い方をしますが、こちらのDiorのものは鼻先に少しずらしてかけることはもちろん、通常のかけ方でも普通に使えるようにデザイン設計されており、シャイプ自体も通常使用でも良い感じにかけられるデザインだったりと、格段に汎用性もアップデートされているあたりは脱帽レベルにハイポテンシャルなハーフアイといえるのではないでしょうか。 今回、CHRISTIAN DIORのヴィンテージのアイウェアの中でも日本国内ではなかなか見ないような、ブランドネームに依存することなくフラットな視点で眼鏡としての観点から"現代の最新の感覚"でかっこいいと感じるもののみを厳選してピックさせていただきましたので、 それぞれのアウトフィットに合わせて令和風に落とし込んでもらえればと思います。 ※SIZE 52-22 テンプルの全長 [145mm] フレームの横幅 [132mm] フレームの縦幅 [31mm] レンズの横幅 [52mm] レンズの縦幅 [28mm] ブリッジ幅 [22mm] ※状態 1990年代のデッドストック品。 使用において問題の生じる大きな問題もなく、全体的に綺麗で艶もあり非常に良い状態になります。 デモレンズがインストールされております。 ※製造国 MADE IN AUSTRIA ※色 GOLD x DARK BROWN ※素材 メタル