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【1点物】アガベ・ユタエンシス・エボリスピナ / Agave utahensis var. eborispina
JPY 44,000.00
LAND KNOT PLANTS
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アガベ・ユタエンシス・エボリスピナは、アメリカ・カリフォルニア州ノパ山脈が原産地です。"ユタエンシス"の地域変異種の一つで、名前の"エボリスピナ"とは「アイボリー色の棘(トゲ)」という意味です。山地に小さな群れを作り成長し、草丈30cm程と比較的小型のアガベ属です。栽培下ではもっと大きな株に成長します。エボリスピナの中でも、棘が90度以上うねった株は「陽炎(
かげろう)」と名付けられて非常に人気があります。こちらの商品は現物「1点物」の商品となります。 【サイズ】高さ:約43cm / 鉢: 4.5号育成Lv:★★★☆☆(やや育てやすい品種)レア度:★★★★★ 学名:Agave utahensis eborispina和名:アガベ ユタエンシス|エボリスピナ科名:キジカクシ科(クサスギカズラ科)属名:アガベ属 / Agave種名:エボリスピナ(陽炎・短葉型)原産:アメリカ / カリフォルニア州形態:多年草 生命力が強く、暑さ寒さにも強いですが、 日本の夏は蒸し暑いので、水やりは必ず気温が下がった夕方などにし、1週間に1回程度水を与えた場合も、積極的に風を当てて蒸れる事のないように注意しましょう。 アメリカ南西部の乾いた山脈に生育する環境に合わせて、"朝靄の霧"をイメージしてきめ細かい霧が出るスプレーで全体にかけてください。エボリスピナは葉水がとても重要です。 耐寒性:★★★★☆耐暑性:★★☆☆☆病気 :カイガラムシ治療薬:オルトラン・スミチオン・カルホス・冬期は石灰硫黄合剤 春 / 秋 2日に1回、もしくは土が乾いたタイミング。肥料は必ずではないですが、3ヶ月に1回程度、緩めの肥料を与えても良し。 夏 4日〜1週間に1度程度。葉水は乾きや状態に応じて数日ごとに。屋外の場合は雨には当たらない場所で。 冬 月1〜2回程度。雨には注意で、大量の水分を得ると根腐れする可能性がありますので、出来るだけ雨をしのげ、日光が十分に得られる場所がよいです。 注意点 枯死しない最低温度/0〜5℃(目安) 植物には葉焼けやキズなども一部ございます。 成長に伴い多少状態が変わる場合もあります。