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CLASSICテイストと当時の人々が考える近未来感が融合した新しい境地 1960s デッドストック FRAME ITALY ハイカーブ CHARCOAL WOOD ウェリントン ビンテージ ヴィンテージ 眼鏡 メガネ 【b0573】
JPY 96,800.00
THE CLOCKWORKER
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アイウェア黄金時代ともいえるUSミッドセンチュリー期のアイウェアシーンにおいて、当時のUSのアイウェアシーンで TARTやAO、B&L等のUSのアイウェアメーカーらと共に当時のアメリカ国内のアイウェアシーンで展開されていた1960年代頃のFRAME ITALYから、 アイウェア黄金時代であるミッドセンチュリー期のアイウェアシーンでも非常に珍しいハイカーブセル
フレームでも、 他ではまず見かけることのないウッド調のセル生地を使用したハイカーブウェリントンがまっさらなこの上ない頂上ランクの正真正銘デッドストックコンディションで入荷しました。 8カーブほどのハイカーブレンズを入れるとゴーグルっぽい見た目に仕上がるハイカーブレンズのセルフレームではおそらく最も古い時代のものと推測される頃のもので1960年代当時でも非常に珍しい存在となっており、B&L RAYBANのBALORAMAを除けば、今回がおそらく初の入荷となるほど当時のアイウェアシーンのデッドのものでも非常に珍しい存在となっております。 セル生地の表面にミクロ単位の微細な凹凸をつけることで木目を表現するこの技法はGIGLAMPSが所有するB&L RAYBANの名作CARRIBEANでも採用されていたりと、この時代のごく一部のフレームにも採用されているこの時代ならではのアニアックな技法なのですが、 こちらの個体はチャコールグレーのセル生地に微細の凹凸をつけることでリアルな木の皮のような質感を表現しております。 まさかこの技法がハイカーブセルフレームに採用されるとはこの個体をみるまで誰一人として想像すらも出来なかったのではないでしょうか。 CLASSICさをも感じさせるレトロ感漂う質感でありながらも、当時の人々が考える近未来的なデザインが融合したユニークなテイストは新たな境地を開拓するかのごとく、当時でも他に類を見ない斬新な仕上がりとなっており、 他でよく見る昨今の人気なアイウェアデザインに飽きていた方にも刺さるのがあるのではないでしょうか。 この辺りの最初期のハイカーブセルフレームはデッドのヴィンテージで探しても選択肢が全くない超希少ジャンルということもあり、現在の所かけている人自体が皆無な超穴場ジャンルかと思いますので、新しい刺激を求めている方をはじめ、 ヴィンテージでまだ誰も持っていないような新しい境地のフレームをお探しの方は要チェックです。 レンズは8カーブのハイカーブレンズでクリア、カラーと使い手の条件や要望に合わせてカッコよく仕上げてもらえればと思います。 度付きの方で-2.50以上の方はハイカーブのため視界がかなり見えにくくなりますので、度なしでお使いいただくことを推奨させていただきます。 ※SIZE テンプルの全長 [135mm] フレームの横幅 [144mm] フレームの縦幅 [41mm] レンズの横幅 [60mm] レンズの縦幅 [33mm] ブリッジ幅 [18mm] ※状態 1960年代のデッドストック品。 使用において問題の生じる大きな問題もなく、全体的に綺麗で艶もあり非常に良い状態になります。 こちらはフレームのみの販売になりレンズは付属しておりません。 ※製造国 MADE IN ITALY ※色 FAUX CHARCOALWOOD ※素材 プラスティック