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Bartender V2
JPY 57,900.00
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Nightlife Mixer Series・Batender Stereo mixing in many different flavors. After Later Audioがオリジナル開発した、音質・機能ともにパーフェクトなユーロラック専用のミキシングシステムが「Nightlife Mixer Series」です。ユーザーに最適なミキサー構成を、ユー
ロラック システムに自由に構成できるよう、様々な拡張モジュールが用意されています。 Bartenderは、ミキサーシステムの中核を成す、4つのステレオチャンネル、2つのステレオAuxセンドと2つのステレオリターンで構成されています。各チャンネルは個別にL/R入力がありStereoで使用できます。また、両方のチャンネルをミックスするMonoモードでも使用することができます。つまり4xStereoチャンネルは、8xMonoチャンネルとしても利用が可能です(チャンネルをStereoモードにしてPanコントロールで各チャンネルのクロスフェードを調整)。 Cueシステムが内蔵されているので、ヘッドフォンでチャンネルをモニターし、メイン出力とのブレンドをコントロールすることができるのは本機の大きな利点です。 Bartenderは、他のBartenderやBarbackモジュールで、あなたのユーロラックに最適な仕様へと拡張できるようデザインされています。2台のBartenderをカスケード接続すると、2台目のBartenderのMainコントロールはGroupコントロールとして機能します。 Width: 24HP D=約40mm 12V: 260mA -12V: 225mA ◉ALAモジュラー・ミキサー・システムの一覧https://beatsville.jp/collections/after-later-audio-mixer-system Mixer section Bartender ユーロラックミキサーの各チャンネルのコントロールは以下の通りです: Stereo or mono - 各チャンネルはステレオチャンネルとしても、2系統の合計入力を持つモノチャンネルとしても扱えます。トグルスイッチでstereo/monoを切り替えられます。 CV inputs(PAN):各チャンネルのステレオパンニングを外部のCVからモジュレーとできます。 CV inputs(LEVEL):各チャンネルのレベル(音量)を外部のCVからモジュレーとできます。 Send1/Send2- Bartenderには2系統のステレオのセンド&リターンがあり、各チャンネルでどちらに信号を送るかトグルスイッチで選択可能です(S1-LR、S2LR)。SEND量をノブで調整できます。 Pre/Post- センドをレベル/パンニング・コントロールの前(Pre)、後(Send)から送るかをトグルスイッチで選択可能です。 Mute - ミュート用のトグルスイッチは3段階になっており、真ん中がオフ、ラッチングミュート(上側)、モメンタリミュート(下側)になっており、パフォーマンス性を高めています。モメンタリミュート(下側)に倒すとトグルスイッチは自動で真ん中のオフポジションに戻るため演奏に応用できるでしょう。ミュートは、ミュート動作のオフとオンをスローにするためにコンデンサーを使用していますがポップノイズが多少でる場合もあります。 Cue - 各チャンネルをCueバスにルーティングできます(スイッチ)。 Mains Section Two stereo sends :2系統のステレオ・センド(S1-LR、S2-LR)があります。 Two stereo returns - :2系統のステレオ・リターン(R1-LR、R2-LR)があります。 メインミックスへのダイレクトインサートとしても利用可能です。 Main stereo outputs - メインのステレオ出力(MAIL-LR)です。マスターレベルをフェーダーで調整できます。便利なステレオVUメーターも装備しています。 Main mono output - メイン L&R のサム出力(モノラル)です。各チャンネルをステレオモードで使用し、レベルコントロールでレベルを調整し、パンコントロールで 2 チャンネルのレベルを調整することで本機を「8chのモノラルミキサー」として利用することもできます。 Cue Section 1/4" Headphone jack :個別の音量コントロールを備えたヘッドホン端子を備えています。端子は1/4"標準ステレオフォーンジャックなので、スタジオヘッドホンを変換なしで接続することが可能で、スタジオやライブで役に立ちます。 Main/Cue Control :ノブ調整でMainミックス、Cueミックス、またはその両方を聞くことができます。CUE送りは各チャンネルでon/off設定が可能です。 Expandable Bartenders モジュールをカスケード接続することで8ch、12ch、16chのミキサーを構成することができます。この場合、Mainレベルコントロールはグループ・コントロールとして機能します。 Barbacks モジュールを追加することで、チャンネルを2つずつ追加することができます。バーバックをカスケード接続することで、最大16chのミキサーを構成することも可能です。 Send-VCA モジュールを追加して、センドのレベルをCVコントロールすることができます(ch1 - 8、8個のCV入力) DVCA, Cast Iron, Mingles, USB-2CH はすべて、モジュール背面のピンヘッダを介し、Dupont cables (ブレッドボード用メス-メスケーブル)で接続できます。 INピンとOUTピンを接続することで、オーディオを次のモジュールに送受信することができます。 Manual ◉ALAモジュラー・ミキサー・システムの一覧https://beatsville.jp/collections/after-later-audio-mixer-system