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Bastl Instruments Neo Trinity
JPY 54,450.00
Clockface Modular
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MUSICAL FEATURES NEO TRINITYは、6チャンネルのモジュレーション・ハブです。各チャンネルは個別にLFO、エンベロープジェネレーター、CVノブレコーダーのどれかに設定でき、メインパラメーターはRECボタンでオートメーション可能です。 多彩なLFOやエンベロープを描き、CVモードにはクオンタイザー機能も装備、アルゴリズムフィルやレコーデ
ィング機能を備えるトリガージェネレーター、波形やステップ数、オフセットなどを変更したり、チャンネル毎のクロック同期やミュート設定も可能です。もちろんプリセット全体をバンクとして保存できます。モジュールの中核となる仕組みはシンプルですが、アサイン可能なCV入力からRATE、VCA、TRIG、Sample & Holdをモジュレートしたり、Reset入力を活用したり、セルフパッチングの可能性を試すと、さらに複雑な動作へとNEO TRINITYを導くことができます。最も優れた設計デザインで、あなたの望むすべてのCV/モジュレーションを8HPサイズに凝縮。あらゆるインスピレーションを刺激し、ポリメトリックなパッチを常に変化させることのできるコンパクトな大作です。 6chのCV/モジュレーション・ハブ(各chはLFO、ENV、CVにセット可能) チャンネル毎にユニポーラ(0~5V)、バイポーラ(-5V~+5V)を設定可能 スムーシング機能付きLFO: SAW、Triangle(Sine)、Ramp、Pulse、Random LFOレンジ: 260s–180Hz LFOシンク (RATEノブをディバイダーとして利用できます) ENVシェイプ: Decay, Attack, Variable, Pulse ENVレンジ: 1ms–8s ENVリトリガー(またはリトリガーなし) ENVスルーリミッター・モード (または AHR エンベロープ w/ゲート) CVモード w/クオンタイズ (ON/OFF, 8スケール, 2V or 5V レンジ, スムーシング) オートメーション可能なRATEノブとトリガー・シーケンス(全モード) チャンネルごとにオートメーションの長さを設定(2~64ステップ) トリガーレコーディングでは、クロッククオンタイズの有効、無効が可能 アルゴリズム・トリガー・フィル・ジェネレーター(ノブ・パラメーターによる6つのアルゴリズム) 各チャンネルにミュート機能(パフォーマンスに最適化!) 6バンクのメモリー(すべての設定とオートメーション) オートメーション用クロック・リセット入力(チャンネルごとにオフ可能) CLKチャンネル:テンポの設定、外部クロックのデバイド/マルチプライ 内部クロックジェネレーター: 35 BPM~420 BPM CLK INとCLK OUT端子 META IN CV入力 – 個々のチャンネル、または全部のチャンネルにアサインが可能なCV入力 チャンネルEとFには専用のCV入力を追加 すべてのCV入力に調整機能を追加:ポジティブ/ネガティブ、アッテネートされたRATEモジュレーション、チャンネル出力のバイポーラVCA、TRIG入力(スルー入力)、サンプル&ホールド(トリガーされたステップ波形) USB-C端子経由でファームウェアのアップデートが可能 出力と入力のユーザーキャリブレーション(クオンタイザーの精度用)