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BearVault(ベアボルト) BV ONE Adjustable Bear Canister BV-ONE アジャスタブル ベアキャニスター(BV-1)
JPY 33,000.00
DYNT COYOTE OUTDOOR
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長期縦走でも短期ハイクでも、食料の量に合わせてキャニスターのサイズを変えられたら――。そんなバックパッカーの理想を形にしたのがBearVault BV ONE Adjustable Bear Canisterです。 特許取得の伸縮式デザインにより、食料が多い出発時は最大容量8.3Lまで拡張し、行動中に食料が減るにつれて高さを縮めることが可能。バックパック内の
無駄なスペースを減らし、常に効率的なパッキングを実現します。 新開発のソフトタッチボタンによる開閉システムは、寒さや疲労で手がかじかんだ状態でもスムーズに操作可能。中央から開閉できる構造とオプションのセンターディバイダーにより、食料・行動食・ゴミなどを分けて整理でき、必要なものへ素早くアクセスできます。 本体には高強度ポリカーボネートと高性能ナイロンを採用し、従来モデルより軽量化しながら高い耐久性を実現。IGBC(Interagency Grizzly Bear Committee)認証を取得し、クマだけでなく小動物からも食料を守ります。 ウルトラライトハイキングから数日間の縦走まで対応する、新世代のアジャスタブルベアキャニスターです。 サイズ・スペック 重量約895g 容量(収納目安)約1~4日以上分の食料 容量(拡張時)8.3L 容量(収納時)4.65L 直径22.9cm 高さ(拡張時)21.6cm 高さ(収納時)14.2cm 上部内径21.7cm 下部内径16.7cm 素材ポリカーボネート高性能ナイロン IGBC認証番号#255500 JANコード893554000042 特徴 ・特許取得の伸縮式デザインで容量を4.65L〜8.3Lまで調整可能 ・食料が減るにつれて高さを縮め、バックパック内のデッドスペースを削減 ・ソフトタッチボタン採用で手袋をしたままでも開閉しやすい設計 ・中央から開閉できるため食料の出し入れが容易 ・センターディバイダー(仕切り)により食料・ゴミ・ペットフードなどを整理可能 ・BV450より容量が大きく、約56g(2oz)軽量 ・IGBC認証取得でクマ・小動物から食料を保護 ・キャンプではスツールとしても使用可能(耐荷重:約136kg) よくある質問(Q&A) Q. BV ONEとはどんなベアキャニスターですか?A. 食料の量に合わせて高さを変更できる世界初の伸縮式ベアキャニスターです。荷物が減るにつれてキャニスターも小さくなり、パッキング効率が向上します。 Q. IGBC認証は取得していますか?A. はい。IGBC認証(Certification #255500)を取得しており、多くの北米国立公園や自然保護区の基準を満たしています。 Q. Yosemite・Sequoia・Kings Canyonでも使用できますか?A. IGBC認証は取得していますが、これらの国立公園独自の承認リストには現在掲載されていないため、使用前に各公園の規定をご確認ください。 Q. 食料は何日分入りますか?A. 一般的には1〜4日分が目安です。パッキング方法によっては約6日分まで収納可能です。 Q. なぜ伸縮式が便利なのですか?A. 食料が減るとキャニスターも小さくできるため、バックパック内の無駄なスペースが減り、荷物のバランスも維持しやすくなります。 Q. 手袋をしたままでも開けられますか?A. はい。ソフトタッチボタンとスムーズなネジ構造により、寒冷地や疲れた手でも簡単に開閉できます。 Q. 夜間はどのように保管すればいいですか?A. 必ずロックした状態で、テントや調理場所から約70歩離れた平らな場所へ設置してください。崖や川の近く、木へ固定することは避けてください。 Q. スツールとして使えますか?A. はい。完全に伸ばしてロックした状態であればキャンプチェア代わりとして使用できます。(耐荷重:約136kg) Q. 真ん中から開けると中身はこぼれませんか?A. 大きい側を上にして開け、途中で上下を反転させることで中身を落とさずに取り出せます。 Q. フライングディスクは付属しますか?A. はい。センターディバイダーはフリスビーとしても使用できます。(公式ジョークですが本当に付属しています。)