✦ Verified product
Border Argyle Gabardine Jacket
JPY 49,500.00
SIZE
Dry Bones Online Shop
Verified independent store
→
DJ-1210 Border Argyle Gabardine JacketRayon 100%Material Rayon Gabardine サイズ表 / Size Chart Size guide click here ※測定の詳細は上記の文字をクリックして下さい。※Click on the text above for measurement det
ails. 測定項目Measurement S (36) M (38) L (40) XL (42) 肩幅Shoulder width 43.5cm(17.1") 46cm(18.1") 48cm(18.9") 50cm(19.7") 着丈Length 59.5cm(23.4") 62cm(24.4") 63.5cm(25.0") 66cm(26.0") 身幅Width 52cm(20.5") 55cm(21.7") 58cm(22.8") 60.5cm(23.8") 袖丈Sleeve length 59cm(23.2") 61cm(24.0") 62cm(24.4") 63cm(24.8") 袖幅Sleeve Width 22cm(8.7") 22cm(8.7") 23cm(9.1") 24cm(9.4") 裄丈Sleeve Length(Center Back) 81.5cm(32.1") 84cm(33.1") 86cm(33.9") 88cm(34.6") 1950年代中期に大流行した、レーヨン素材のアーガイルプリントスポーツジャケットを再現。 1940年代からギャバジン織りで作られていたスポーツジャケット。 1950年代になって裕福な時代になると、様々なプリントを施したテキスタイルが作られ始めました。 総柄の物が主体でしたが、一部のオシャレな人たちの間では「胸部分のみを強調するようなボーダーデザイン」が大流行。 中でもこの「ボーダーアーガイル」パターンは当時の頂点とも言えるテキスタイルデザイン。 1955年のストア系カタログに登場し、当時7色もの色を展開していました。 ドライボーンズではヴィンテージを元に、改良を加えて企画生産しました。 生地は当時と同じくレーヨン素材。 光沢がある為に発色が良く、肉厚の為重量感があります。 また、当時は無視されたフロントジッパーが挟み込まれてしまう問題も解決。 細い凧糸を虫隠しの間に入れて縫い込むことで挟み込まない構造にしました。 裏地はキュプラサテン、光沢と滑らかさで定評のある素材です。 また、表地のレーヨンと同じく再生繊維なので相性も抜群。 フロントジッパーにはドライボーンズオリジナルの引手がつきます。 当時から数多くのロカビリアンを魅了してきた究極の逸品。 数多くの有名なミュージシャンも着ている事で有名。